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日本スティーベル、ドイツ製蓄熱暖房器の体感フェア開催を発表

日本スティーベル株式会社 2014年10月27日 10時00分
From Digital PR Platform


独・住宅設備メーカー スティーベルエルトロンの日本法人である日本スティーベル株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:藤城 勇一)は本日、スティーベルの蓄熱暖房器設置・施工のプロフェッショナル集団である「NST認定施工店会」主催で、来る11月15日(土)・16日(日)に同社の蓄熱暖房器体感フェアを開催することを発表いたしました。

体感フェア開催の目的:
蓄熱暖房器は北ヨーロッパ発祥の暖房器具です。深夜電力で蓄熱し、蓄熱した熱を一日かけてお部屋に放出。エアコンでは暖めることができない床や壁など、家の躯体自体をふく射熱でじんわりとあたため、24時間ムラのない暖かさをお部屋中に届けることができます。ですが蓄熱暖房器を使ったことのない方には、どのような暖かさか想像もつかず、また蓄熱暖房器を体感できる場所が非常に少ないというのが現状です。
「蓄熱暖房器に興味はあるけど、どんなものかわからない」「施工はどのように行われるのか想像もつかない」。そんな声におこたえして開催されるこの体感フェアは、蓄熱暖房器施工のプロフェッショナルである認定施工店会メンバーのお店やショールームなどで行われます。蓄熱暖房器独特の暖房感を体感できるのはもちろん、設置に関する疑問にも全てお答えすることができます。

体感フェア詳細:
蓄熱暖房器体感フェアは2014年11月15日(土)・11月16日(日)に、「NST認定施工店会」メンバーの内10社の施工店またはショールームで実施されます。詳細は以下ウェブページをご確認ください。
体感フェア詳細ページ: リンク

体感フェア参加費: 無料


スティーベルについて
日本スティーベルは住宅設備のリーディング・カンパニーである独・スティーベルエルトロン社の日本法人として、環境先進国ドイツの厳しい基準をクリアした高い技術力から構成される住宅設備を日本国内に輸入そして販売を行っています。スティーベルエルトロンは1924年の創業から90年間培われた信頼と品質、そしてノウハウをもって、住宅設備市場に常に革新的な製品を投入し、市場に変化を与え続けています。スティーベルエルトロンはドイツ・ホルツミンデンに本社を置き、世界に5つの工場、24の子会社を有し、代理店・販売店を含めて120カ国に展開しています。
スティーベルエルトロンホームページ(英語):リンク
日本スティーベルホームページ:リンク

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先:
日本スティーベル株式会社  広報担当 タレイ 
Tel: 044-540-3203 Email: stiebel-pr@nihonstiebel.co.jp

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