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今シーズン大活躍、いま最も期待の集まる「右の最強スラッガー」 東京ヤクルトスワローズ山田哲人選手が 「マニフレックス」のアドバイザーに就任!

株式会社フラグスポート 2014年10月23日 14時00分
From Digital PR Platform


プロ野球2014シーズンにおいて、右打者最多安打記録を64年ぶりに更新、本塁打数リーグ日本人最多を記録するなど、入団4年目にして「右の最強スラッガー」、「ヤクルトの至宝」の評価を得ている、山田哲人(やまだてつと)選手(22歳・背番号23・東京ヤクルトスワローズ)がこのたび、「マニフレックス」のアドバイザーに就任しました。今後、山田選手は世界 75 カ国で展開している、世界最大級の熟睡寝具メーカー「マニフレックス」(株式会社 フラグスポート 代表取締役社長:山根崇裕、東京都港区)のTVCM、パンフレット、カタログ、ポスター、WEBなどに登場していただくと同時に、商品開発のためにアドバイスをいただくなど、眠りの大切さを多くの方々に伝える活動にご協力いたただきます。


山田選手は以前から「マニフレックス」のマットレスを愛用されています。7月に「マニフレックス」本社(東京・青山)を訪れた際も「もともと不眠症で悩んでいたのですが、小川監督(当時)に勧められ、マニフレックスのマットレスを使い始めました。マットレスをマニフレックスに変えてから、ベッドに入ってすぐに眠れるようになり、コンディションがとても良くなりました」と述べられていました。昨日10月22日にアドバイザー就任のため、あらためて「マニフレックス」本社を訪れた山田選手は、「僕だけではなく、両親、姉もマニフレックスのマットレスを使って非常に満足しています。一年間良いコンディションで闘えて、良い結果が残せたのもマニフレックスさんのおかげだと思っています。野球選手にとって睡眠は一番大事です。来年は今年以上の成績を残せるようにマニフレックスさんの力を借りながらがんばっていきたいです。」と抱負を述べられました。


今後、「マニフレックス」は、2014SUZUKI日米野球メンバーにも選出され、さらに注目される山田選手の活躍を睡眠で支えていきます。


<山田哲人選手プロフィール>
生年月日:  1992年7月16日 出身地: 兵庫県
身長・体重: 180cm・76kg 投・打: 右・右
出身校及び球歴:履正社高校—東京ヤクルトスワローズ(2011年より)

<山田哲人選手とマニフレックス>
 小川監督(当時)から「疲れがとれないなら青木宣親選手(カンザスシティ・ロイヤルズ)も使っている “マニフレックス”を使ってみては」と勧められ、今シーズンよりマニフレックスのマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」を使い始める。30分以上かかっていた寝付きが1分もかからず眠りに落ちるようになり、コンディションも大変良くなった。2010年の東京ヤクルトスワローズ入団時の記者会見で「青木さんや宮本さんのように日の丸を背負う選手になりたい」と答えるほど、青木選手を敬愛している山田選手は、「マニフレックスならぐっすり眠れるという精神的な安心感も大きいのかもしれません」と語っていた。今回のマニフレックス本社訪問時もマニフレックスのアドバイザーで、現在ワールドシリーズに出場している青木選手に話が及び、「右打者・左打者の違いはありますが、青木選手は目標とする選手です。」と語った。

<今シーズンの活躍>
セ・パ交流戦では12球団トップの打率.378をマークし、日本生命賞を受賞。監督推薦でオールスターゲームにも選出される。ペナントレースでは、首位打者争いに名を連ねるなど安打を積み重ね、10月6日の対DeNA戦で逆転満塁本塁打を放ち、1950年の阪神の藤村富美男選手が記録した日本人右打者のシーズン安打記録(191本)を64年ぶりに更新し、最終193本まで記録を伸ばした。 また、本塁打数リーグ3位(日本人最多)の29本、4月から9月にかけて、NPBでは史上初の6カ月連続初回先頭打者本塁打を達成し、OPS 0.941もリーグ2位、打率はセ・リーグ3位の3割2分4厘とし、「右の最強スラッガー」「ヤクルトの至宝」と称されている。


【山田哲人選手使用マットレスとピローについて】 
製品名:フラッグFX
(シングル95,040円/税込〜)
芯材にエリオセル(R)を18cm、側地にエリオセルMF(マインドフォーム)(R)を2cmした、厚さ22cmの贅沢なマットレスです。

製品名:ピローグランデ (18,442円/税込)
エリオセルMF(マインドフォーム)(R)を芯材に容積の約20%のエアホールを設けたことで、反発性、収縮性、そしてより柔軟な形状回復性に優れた、まくら。子どもから大人まで大人気。
70×45のラグジュアリーサイズ。

****写真キャプション****
10月22日夕方、アドバイザー就任のため、マニフレックス本社を訪ねた山田選手。
左:マニフレックス社長、山根と握手。  
中央:サインをしたユニフォームを持つ。
右:ショールームにて、愛用のマットレス「フラッグFX」上に座る。




【マニフレックスについて】 
イタリア・フィレンツェで1962年に設立され、現在世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。
・マットレスと枕には独自開発された高密度・高反発フォーム「エリオセル(R)」「エリオセルマインドフォーム(R)」を使用。
・体圧分散に優れ、身体負担が少なく、眠ることができる。
・敷き寝具として最適な弾力性と復元性を備え、下からしっかり支え上げてくれるので、立っているときの背骨のカーブをそのまま保ち、理想的な寝姿勢を作ることができる。
・通気性がよく、蒸れにくいので快適。外気温度に硬さが変化しない、エコロジー、耐久性に優れ、寝具ではまれな長期保証を実現。軽いということも特長にあげられる。

1986年には、生産直後にマットレスを真空パックする「真空ロールアップ製法」で世界特許を取得。通気性が良く、復元性に優れる高反発フォーム「エリオセル」の素材だからこそ実現した、この製品形状により、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などが混入することなく、マットレスを運搬することができるようになった。コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られたエレベーターを利用する住宅への運び込みも容易にした。また、マットレスの大きさが通常の1/8の大きさとなるため、排出ガス(CO2)を抑制、輸送コストを大幅に削減し価格に反映している。
全てのマットレスが素材品質の信頼性とエコロジー製品であることの認証基準「OKO-TEXスタンダード100」認証を取得。スプリングレスで、燃やしても一切の有害物質を排出しないことから、産業廃棄物削減など地球環境保全に貢献している。また、ドイツの工業規格「LGA-GERMANY」の規格の認定を受けており、マットレスには10年〜15年の長期保証が付く。  
国立フィレンツエ大学と長期に渡り、エルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、製品に反映させており、敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。
株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本への マニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。昨年11月1日 日本発売20周年を迎えた。多くの著名アスリートに愛用者が多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。
本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕
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