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乾燥・肌あれを防ぐ!驚きの「セラミド」の働き

ウーマンウェルネス研究会 supported by Kao 2014年10月22日 12時35分
From Digital PR Platform


「ウーマンウェルネス研究会 supported by Kao」は、公式サイト『ウェルラボ』(リンク)にて、以下のコンテンツを発表いたしました。

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~乾燥・肌あれを防ぐ!驚きの「セラミド」の働き~

■肌の必須成分「セラミド」
健康な肌の「角層」の中では、何層もの角層細胞が重なっています。その角層細胞間のすき間を満たし、水分を保ち、細胞どうしをつなぎとめているのが「セラミド」です。肌の必須成分である「セラミド」は、肌の奥から生まれるものです。

■肌のバリア機能を助けて、潤いを保つ!
肌には本来、乾燥やほこりなど、肌あれを引き起こす外部刺激から自らを守る働きが備わっています。その働きを肌のバリア機能といいます。このバリア機能をきちんと働かせるために必要な成分が「セラミド」です。充分な量の「セラミド」で満たされた肌は、バリア機能が高く、外部刺激によって肌あれしにくい状態。肌表面も潤い、キメが整っています。

▼詳しい図解はこちら
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■セラミドが不足すると…?
「セラミド」が不足すると、角層のバリア機能が充分に働きません。乾燥などの外部刺激で肌あれしやすい、スキだらけの状態に。さらに、肌の表面もあれやカサつきをくり返しやすくなってしまいます。

【セラミド不足の原因】
・乾燥などの外部刺激を受ける
・紫外線を多く浴びる
・洗浄力の強い洗浄剤を使用したり、洗いすぎたりする
・洗浄時に熱いお湯を使用したり、こすり洗いをしている
・もともとセラミドを生み出す力が低い体質である

(監修:石田耕一氏)

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