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150万円以下でインプ&ランエボを「日常の足」にする幸せ~早い者勝ち!“今が買い時”の中古車をご紹介する「カーセンサー特選市」より~

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年10月15日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
150万円以下でインプ&ランエボを「日常の足」にする幸せ
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■憧れの車を日常の足にしよう

今年8月末、スバル WRX S4/STIが発売され話題となりましたが、「WRX」と聞くとWRC(世界ラリー選手権)を連想された方もいらっしゃるのでないでしょうか。
現在はスバルも三菱もWRCから撤退しましたが、両社が参戦していた頃はテレビの前で熱くなったり、ラリージャパンを観戦しに行った車好きの方も少なくないはず。
そんな、かつてWRCに熱狂した方に今こそ提案したいのが、スバル インプレッサ(2代目)と三菱 ランサーエボリューション(旧型)。いわずもがな両車はWRCを代表する車の市販モデルで、スバルと三菱がWRCで活躍していた2000年代前半のモデルでもあります。
今なら総額150万円以下で、カーセンサーアフター保証対象車が手に入ります。もしアナタが、今もあの頃の“熱”を多少でもお持ちなら、いずれかを「日常の足」にしてはいかがでしょう?

■車に乗ること自体が楽しくなる

ご存じかと思いますが、両車は2L+ターボのとんでもない加速と、4WDならではの走破性の高さを備えています。4ドアなので実用性もあり、日常使いもこなせます。当然ですが、レーシングカーではないので乗り心地だって悪くなく、ハイスペックマシンであるものの日常の足にしても何ら問題ありません。
とはいえ、予算150万円で買える他の車と比べて「快適か?」と聞かれたら、「YES」とは言い切れないかもしれません。その代わり、そういった車にはない「走る楽しさ」が両車にはあります。
車は移動の手段と割り切っている方もいるでしょう。しかし、心から気に入った車に乗ると、スピードを出さなくても上手く走れなくても、自然とドキドキワクワクしてしまうはずです。

■狙うならアフター保証が付けられるうちに!

150万円以下なら、2代目インプレッサは丸目の初期、涙目の中期、吊り目の後期のすべてが射程圏内。平均車両価格はモデル全体で約63万円と底値安定で、総額50万円台から狙えます(2014年10月5日現在)。もちろんオススメなのはWRXモデルです。
旧型ランサーエボリューションは、最初期モデルのVIIや、「ACD+スーパーAYC」などのシステムを搭載したVIIIがターゲットとなります。平均車両価格はVIIの場合、ATモデルの「2.0 GT-A VII 4WD」が約64万円と格安なのがポイント。それ以外のモデルでも約108万円と比較的お手頃ですが、原稿執筆時点ではアフター保証が付けられるMTモデルはありませんでした。
一方、VIIIは約154万円でいまだ高値で安定しています。とはいえ、総額110万円台から狙えます。
気になるのは状態で、いずれも平均走行距離が7万kmオーバーです。しかし、今ならカーセンサーアフター保証が付けられるので安心です。万が一の際にも無料で修理できます。ただ、アフター保証の対象となるのは初度登録から13年未満なので、これからどんどん対象物件が減っていきます。そういった意味でも、今が「買い時」と言えます。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】スバル インプレッサ(2代目)WRXモデル&三菱 ランサーエボリューション(旧型)VII/VIIIモデル×総額150万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額150万円を超える場合があります
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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