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モノタロウ 産創館と民間5社による「ものづくり若手採用応援プロジェクト」に参画

株式会社MonotaRO 2014年10月09日 14時00分
From 共同通信PRワイヤー

2014年10月9日

株式会社MonotaRO

現場の味方 モノタロウ 民間企業5社共同で
「ものづくり若手採用応援プロジェクト」に参画
~「ファクトリーブック」を通じたゲンバ男子の“イケ技”を紹介~

工業用間接資材※1通信販売最大手の株式会社 MonotaRO(モノタロウ)は、2014年10月9日(木)より大阪産業創造館※2が主催する「日本のものづくりを担う若手採用応援プロジェクト」へ参画し、中小製造業界全体のイメージアップおよび活性化を応援いたします。
「日本のものづくりを担う若手採用応援プロジェクト」は、大阪産業創造館が若年層の採用難の深刻化が進む製造業界のイメージアップを図り、日本経済を支えるものづくりの担い手を増やすため、技術の現場で「オトコマエに」活躍する若手社員を紹介する特設サイト「ゲンバ男子」と、普段は競合関係にある、求人サービスや作業服販売などを手がける民間企業5社とタイアップし、2015年3月まで6つのサービスを展開する合同プロジェクトです。

当社は2013年9月よりサービス開始した、ホームページ無料作成サービス「ファクトリーブック」を通じた、「日本の製造業を支える男前たちよ、集まれ “イケ技”大募集!」企画を合同プロジェクトの一環として実施します。
「日本の製造業を支える男前たちよ、集まれ“イケ技”大募集!」企画では、950社(2014年9月末時点)を超える「ファクトリーブック」利用ユーザーの中から、若手社員の優れた技術 “イケ技” を専用ページで紹介し、ゲンバ男子の魅力を発信いたします。

※1工業用間接資材とは、製造業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの
 “直接資材”を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・
 安全・事務用品まで多岐にわたる。

※2大阪市経済戦略局の中小・ベンチャー企業支援拠点として2001年1月に開業。
 大阪市経済戦略局の外郭団体である「公益財団法人大阪市都市型産業振興センター」が運営し、
 経営相談をはじめ、セミナーやビジネススクール、商談会、交流会など、多種多様なサービスで
 中小企業をサポートしている。


○「日本のものづくりを担う若手採用応援プロジェクト」について
主催:大阪産業創造館
プロジェクト概要:若年層の採用難が深刻化する製造業界のイメージアップを図るため、
         民間企業5社とタイアップし「ものづくり若手採用応援プロジェクト」
         として合同でプロモーションを実施。
URL:リンク 
実施期間:2014年10月9日(木)~2015年3月31日(火)(予定)
本プロジェクトに関するお問合せ先:大阪産業創造館 担当/山野・小山 
TEL:06-6264-9915

○「日本の製造業を支える男前たちよ、集まれ“イケ技”大募集!」企画について
内容:ホームページ無料作成サービス「ファクトリーブック」を使用した若手社員の
   技術紹介コンテンツ“イケ技”を発信
“イケ技”紹介ページURL:リンク 
実施期間:2014年10月下旬~(予定)
※ゲンバ男子とは、大阪産業創造館が発行するビジネス情報マガジン「Bplatz(ビープラッツ)」で、
 中小製造業の現場でかっこよく活躍する若手人材の写真を集めた企画。
※“イケ技”とは、当社が運営するホームページ無料作成サービス「ファクトリーブック」利用ユーザー
 を通じて紹介する、日本の製造業を支える男前たちの“誰にも負けない磨きあがった技術”。
※“イケ技”は10月下旬より紹介ページにて掲載開始予定。
※「日本のものづくりを担う若手採用応援プロジェクト」終了後も継続して実施予定。

本件については、大阪産業創造館からも同日同時刻に同様の内容で報道発表を行っています。

■株式会社 MonotaROについて(本社:兵庫県尼崎市、代表執行役社長:鈴木雅哉)切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる製品800万アイテムを販売しています。2014年9月10日現在の利用ユーザー数は、約129万。2006年12月、東証マザーズ上場。2009年12月、東証一部上場。2013年度の12月期の 売上高は約345億円。2014年度の12月期の売上高予想は約446億円。




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