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カンプロ、水戸ホーリーホックの観戦者増加を目指した地域貢献活動を実施

カンプロ株式会社 2014年09月16日 17時28分
From Digital PR Platform


 茨城県域において安全で快適な“ガスライフ”を提供するLPガス会社の老舗、カンプロ株式会社(本社・水戸市、代表・秋葉良孝)は、J2・水戸ホーリーホックのホームゲームのスタジアム観戦者増加を目指した地域貢献活動として「水戸ホーリーホック応援ツアー!」を企画し、7月30日の水戸ホーリーホック対V・ファーレン長崎戦(ケーズデンキスタジアム水戸)に、県内から210人を無料招待したほか、趣向を凝らした取り組みを行いました。

 当社は、2009年より、水戸ホーリーホックのピッチスポンサーを務めて支援する一方、昨年8月21日に
初めて本ツアーを行い、スタジアム観戦未経験者を中心に180人を無料招待しました。参加者から『選手を思っていた以上に間近で見られて興奮した』、『ピッチの芝生の美しさやスタンド応援の迫力に感動した』、『選手の真剣なプレイや熱心な応援などを目の当たりにして圧倒された』など、今後の来場が見込める声が多数寄せられたことから、早々に第2回目を企画し、実施に至りました。
 今回は、新たに大洗の本格マーチングバンド“KB Indoor Drumline”を招聘し、スタジアム外やハーフタイムに迫力あるパフォーマンスを披露いただき、またホーリーホックとカンプロのマスコットキャラクターをプリントしたコラボマフラータオル、うちわといった応援グッズ配布も行いました。

 加えて、ゴールキーパーの本間幸司選手のJ2通算500試合出場に向けて、人気チョコ菓子のシールをモチーフに、ご本人が描かれた「本間幸司選手オリジナルシール」の制作を進め、8月24日の記念セレモニーで、シールの大型パネルを贈呈しました。これは、本間選手と当社代表取締役社長の秋葉良孝が、高校時代の先輩・後輩の間柄であることから企画し、また当日の観戦者先着4,000名にも、通常サイズの「本間幸司選手オリジナルシール」をプレゼントしました。

 なお、両日の取り組みは県運営のインターネットテレビ「いばキラTV」でご覧いただけます。
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