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“想いを育て広めカタチにする” 個人からの少額支援で募る新しい資金調達。 叶えたい夢のお手伝いをする【Dream Catcher(ドリームキャッチャー)】2014年 今夏スタートしました!!

株式会社 7th-floor 2014年09月04日 17時36分
From RELEASE PRESS



株式会社7th-floor(本社:岐阜県土岐市、代表取締役:奥村明久、以下「セブンスフロア」)は、寄付型と購入型、そして継続支援という新しいカタチを併せたクラウドファンディングサービス「Dream Catcher」(ドリームキャッチャー、以下「Dream Catcher」)をオープン致しましたので、以下の通りお知らせします。
平成26年 9月 4 日

◆「Dream Catcher」 URL:リンク

Dream Catcherは、『想いを育て広められる資金調達』をモットーに、夢を掲げる本人(以下 ボイス、発信者という意味)たちと、サポートをしてくれる支援者(以下 ファミリー、家族という意味)双方の想いを形にしたいと願い、立ち上がったクラウドサービスです。活動をするために資金は必要です。しかし資金だけ集まっても、活動にかける「想い」がないと意味がありません。
Dream Catcherは、強い想いを持ちながら資金難に直面している方を応援し、応援したい「キモチ」とを繋ぐ架け橋となります。

■クラウドファンディングとは
海外でも有名な『キックスターター』というクラウドファンディングサイトがありますが、今や世界的にも馴染みのある資金調達のカタチです。目標金額の100%以上の支援を集めた場合にプロジェクト成立となり、集まった金額が支払われます。期間内に目標金額に達しなかった場合は、無条件にキャンセルとなります。

■Dream Catcherの仕組み
特徴としては寄付型と購入型に分かれていて、それぞれオプションとして継続支援という形が存在します。
寄付型というのはその名の通り、たとえ目標金額に達成しなくとも、掲載終了の時点で集まった資金が支払われます。
購入型は、従来のクラウドファンディングと同様、目標金額に達成した場合のみ集まった金額が支払われます。
そして、Dream Catcherの特徴である継続支援は、ファミリーが設定する金額を、目標達成後も月に1回ボイスに資金支援をすることができます。具体的には自動引き落としという形でボイスに毎月支払われます。あくまでオプションであり、支援を停止するのもいつでも自由に選んでいただけます。

資金調達を望む夢を掲げるボイスは、【①スポーツ、②社会貢献、③伝統&芸術、④リトライ】の4つのカテゴリによるプロジェクト(以下 ドリーム、夢という意味)内容で自身の夢をみなさんに伝えます。

支援を行うファミリーは、とてもシンプルにまずは会員登録をします。メールアドレスを入力し、配信されたメールを確認し完了となります。1,2分で終わる簡単な作業です。支援したいと共感できるドリームに対して500円から自由に金額を設定し支援することが可能です。

Dream Catcherは、賛同して頂けるファミリーの方々が安心して支援することができるよう、ボイスには具体的な支援金の使い道の提示と、達成後の活動報告を掲載条件としています。
数多く存在する他のクラウドファンディングサービスにはない、『継続的な支援』ができる新しい制度を設けているので、一緒に夢を叶えたいと思ったファミリーによる、その場限りではない長期にわたる支援が可能な双方が満たされるサービス内容です。



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