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ソフトバンク・テクノロジー、Oracle Certification Awardを2年連続で受賞!

~ビッグデータ時代のビジネスを支える技術者の育成強化を促進~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)はこの度、日本オラクルより、2014年度(集計期間:2013年6月1日~2014年5月31日)の「ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 11g」(以下、本資格)の取得者数が国内上位の実績となったことに伴い、昨年度に続いて2年連続でOracle Certification Awardを受賞しましたのでお知らせします。



▼ Oracle Certification Awardの表彰については以下のWebサイトをご参照ください。
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SBTはかねてより、全社員活性化と技術者育成強化への取組みの一つとして、費用負担研修および、研修・試験受講のための休暇取得の推進など、高度資格取得支援制度を充実させてまいりました。
特にビッグデータソリューションに関する技術者の育成では、Oracle製品をはじめとしたデータベースからセキュリティ、イーコマース、データサイエンスといった幅広い資格取得を促進。こうした施策が実を結び、技術力向上への土台を構築できたことが今回の受賞につながりました。

今後も、本資格を含めた積極的な取得奨励や資格取得者に対する適切なフォローアップを通じて、ビッグデータ事業の拡大につながる人材育成に取り組み、技術力の一層の強化を図ってまいります。


▼SBTの社員育成制度についてはこちらをご参照ください。
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■ ORACLE MASTER Platinum Oracle Database 11g認定について
顧客の課題解決を目的としたさまざまな機能を提供し、世界で高いシェアと評価を受けているデータベース製品であるOracle Database 11g の最新スキルを有したデータベース技術者を認定する資格制度です。
高度技術資格として広く認知されており、技術者のスキルを証明する客観的な指標として活用されています。本資格はの難易度はBronze、Silver、Gold、Platinumの4段階に分かれており、今回受賞したORACLE MASTER Platinum Oracle Database 11g資格の取得のためには、試験合格とは別にoracle社認定の実機研修を受講・合格する必要があります。

▼ 本資格の詳細は以下のWebサイトをご参照ください。
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※OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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