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東京書籍の教育総合サイト『EduTown(エデュタウン)』に CSV開発機構も協力

一般社団法人CSV開発機構 2014年08月27日 14時00分
From 共同通信PRワイヤー

2014年8月27日

一般社団法人CSV開発機構

東京書籍様が推進する教育総合サイト『EduTown(エデュタウン)』に 事業者サポーターとして協力しています。

一般社団法人CSV開発機構(英文名:Japan CSV Business Development Organization 以下、当法人)は、東京書籍株式会社(本社:東京都北区、代表取締役社長:川畑慈範、以下、東京書籍)がサービスを開始した教育総合サイト『EduTown(エデュタウン)』に事業者サポーターとして協力しています。
本日配信された東京書籍のプレスリリースに、当機構も掲載されていますのでお知らせいたします。

このEduTownは、東京書籍のCSV活動ともいえるもので、少子高齢化、人口減少、国際競争という日本が抱える大きな社会変化と課題解決を踏まえ、「教育の可能性」「先生への新たなサポート」「地域社会の活性化に貢献できる人材の育成」をテーマに、さまざまな事業者と連携し、その多様な「実学情報」をコンテンツとして提供する教育総合サイトとなっています。

このサービスの開始にあたっては、当機構の赤池理事長が監修として参画、さらに会員企業である株式会社JTBコーポレートセールスがグローバル教育の取り組みについて、キリン株式会社が工場見学アプリの制作に協力しています。

今後、食育やモノづくりなど他の分野でも会員企業との連携を図り、子どもたちの21世紀に求められる力の育成と地域社会の活性化に貢献する『EduTown』のサービス拡大に当機構も協力していきます。


『EduTown』の詳細については、以下のサイトで紹介しています。

EduTownウェブサイト:リンク
 東京書籍ウェブサイト:リンク

なお、EduTownに関するお問い合せは、上記ウェブサイトの方からお願い致します。
当機構にお問い合わせいただきましてもお答えできませんのでご了承ください。
当機構に関するお問い合わせについては下記へお願い致します。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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