logo

NOT定番!わいわい盛り上がれる7人乗り仕様車が総額100万円以下!?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年08月27日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

▼カーセンサーnet 「カーセンサー特選市」
リンク

――――――――――――――――――――
「カーセンサー特選市」とは
――――――――――――――――――――

中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

▼カーセンサーnet 「カーセンサー特選市」
リンク

▼今回のオススメ記事はこちら
リンク

――――――――――――――――――――
【今週のオススメ】
NOT定番!わいわい盛り上がれる7人乗り仕様車が100万円以下
――――――――――――――――――――

■街中でよく見るようなミニバンは避けたい!

このお盆はみなさんどうやって過ごされましたか? 遊びに行った方もいれば、帰省した方もいるでしょう。その際、「ミニバン、ほしいなぁ」と思われた方もいらっしゃると思います。
ミニバンは便利ですし、親や兄弟、気の合う仲間と1台で出掛けられるのも楽しいです。しかし、高速道路にハマったとき、前後どころか左右も同じ車種なんてことも珍しくないのがミニバンの難点。人気なだけにまわりと同じ車になりやすいんです。
となると、中には「人と同じ車はイヤだけれど、でも便利だしなぁ・・・」と悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回ご紹介するのは、そんな方にこそオススメしたいミニバン以外(またはミニバンに見えない)の「7人乗り仕様車」です。
「多人数乗車ができる車=ミニバン」という方は意外に多いのですが、実はSUVやコンパクトカーの派生モデルでも7人乗れる車は存在します。そういった車ならば、周囲と“かぶらない”上、多人数乗車のメリットを味わえます。

■コンパクト系、走り系、高級系が選べる

今回オススメするのは、日産 キューブキュービック(絶版)、三菱 アウトランダー(初代)、トヨタ マークXジオ(絶版)の3モデルです。
キューブキュービックは、見た目はコンパクトカーのキューブにしか見えませんが、実際は3列シートを備えたキューブがベースのミニバン。さすがに成人男性7人となると窮屈ですが、帰省時など年に数回3列目を使う程度なら十分でしょう。5ナンバーサイズなので扱いやすく、燃費もFFなら10・15モードで16km/Lとミニバンとしては優秀です。
さらに、平均車両価格が約31万円とお手頃価格なのもポイント(2014年8月14日現在)。総額でも50万円以下でカーセンサーアフター保証対象車が十分に狙えます。
アウトランダーは7人乗りのSUV。走破性に優れるほか、“ランエボ”譲りの技術が採用され、走りの楽しさも味わえます。平均車両価格は約133万円と高めですが、今なら総額80万円台の物件もあります。アウトドアが趣味の方はチェックしてみてはいかがでしょう。
そして最後にマークXジオ。ちょっと背の高いステーションワゴンのような見た目をしており、セダンの質感とミニバンの利便性を併せ持つのが特徴。車内は広く、ゆったりとくつろげるのが魅力です。
マークXジオは、約141万円から約132万円と9万円ほど平均車両価格が下がっており、けっこうな狙い目。まだ総額100万円以下で狙えるアフター保証対象車は少ないだけに、気に入った物件があったら早めに行動したほうが良いでしょう。
上記の3車種は、定番のミニバンに比べ街中で見かけることも少ないですし、ミニバンの良さもしっかり味わえるモデルです。人と同じはイヤという方はチェックしてみてください!


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】日産 キューブキュービック&三菱 アウトランダー(旧型)&トヨタ マークXジオ×総額100万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額100万円を超える場合があります
リンク


▼「カーセンサーアフター保証」はこちら
リンク

――――――――――――――――――――
「カーセンサー特選市」バックナンバー
――――――――――――――――――――

旅をオシャレに彩るミニ派生モデルが100万円台でも狙える
リンク

ハッチバック×スライドドア=ママのための子育てカー
リンク

買うなら今!普段使いもOKな輸入4座オープンで秋を満喫
リンク

予算100万円以下!遊びに使うならミニバンよりバン
リンク

「自分だけの世界」に浸れる、男のための輸入クーペ
リンク

新型Cクラスの購入予算で買えるレクサスとBMWの「頂点」
リンク


▼バックナンバー一覧
リンク


――――――――――――――――――――
◇「カーセンサー」について
――――――――――――――――――――

1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

▼「カーセンサーnet」
リンク

▼「カーセンサーEDGEnet」
リンク

▼「カーセンサーアフター保証」
リンク

▼カー用品通販
リンク


――――――――――――――――――――
●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
――――――――――――――――――――

自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

▼詳細資料
リンク


▼『カーセンサー』の「Facebookページ」はこちらから
リンク

▼『カーセンサー』の「Twitter」はこちらから
リンク

▼リクルートマーケティングパートナーズについて
リンク

――――――――――――――――――――
【本件に関するお問い合わせ先】
リンク
――――――――――――――――――――

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事