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「ホリエモンの逮捕」「ライブドア事件の真相」etc.元社員が初めて語ったリアルな裏側!

株式会社 宝島社 2014年08月19日 18時47分
From PR TIMES

今秋のLINE1兆円上場の陰に「ライブドア」の遺伝子あり!

 株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、2014年8月20日、書籍『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』を発売します。



 本書は、「ライブドア」元社員の著者が、2006年に起きた「ライブドア」事件の当日から、社長の逮捕、現・LINE株式会社に吸収されるまで、そして事件の真相について綴った書籍。投稿サイト「STORYS.JP」で殿堂入りとなった人気連載を書籍化したものです。
 事件から約9年が経過した今、「ライブドア」とはどのような会社だったのか、なぜ「ライブドアショック」が起きたのか、これまで明かされなかった事件の真実がリアルに描かれています。
 また、著者の小林氏は、今の社会における“働き方”についても本書を通して問いかけており、「情熱や誇りをもって働くことの大切さを伝えたい」という想いから執筆に至りました。


<基本情報>
『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話』
定価:本体1200円+税
判型:四六判
発売:2014年8月20日


取材やTV出演も可能です!
【著者:小林佳徳(こばやし よしのり)プロフィール】
1973年、山梨県生まれ。大日本印刷、ベネッセコーポレーション、ライブドアなど、大企業とベンチャーの6社で、インターネットビジネスの制作業務に従事。ライブドア事件後には管理部門にて同社の立て直しに参画。現在は、再びベネッセにてデジタル教材の開発にあたる。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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