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「月例カンファレンス・モバラーミーティング」(7月23日)開催のご案内(日本イーラーニングコンソシアム)

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)のニュースリリース

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)、モバイルラーニングコンソシアム(mLC)共催による「月例カンファレンス・モバラーミーティング」を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。


■日時:2014年7月23日(水) 14:00-16:40 (受付開始13:40-)

■会場:「Learning Square 新橋」 4階 4-A教室
   〒105-0004 東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル
   地図:リンク    
   アクセス:JR「新橋駅」烏森口から徒歩2分 都営浅草線「新橋駅」A1出口から徒歩2分
   東京メトロ銀座線「新橋駅」4番出口から徒歩3分

■定員:40名

■参加費:無料

■プログラム

<1> 「月例カンファレンス」セミナー(14:00-14:55)

タイトル:「ASTD-ICE2014に見るラーニングテクノロジーの最新潮流」

スピーカー:株式会社人財ラボ 執行役員 eストラテジー担当 下山 雄大 氏

概要: 世界最大のHRD(人材開発)系団体「ATD(旧名称:ASTD)」が開催する、世界最大級の人材開発カンファレンス「International Conference & Exposition」(5月4日-7日開催)の中からラーニングテクノロジー関するセッションを中心に最新の潮流を解説いたします。

<2> 会員プレゼンテーション(15:00-15:20)

株式会社デジタルハーツ 殿   リンク

<3> TinCan最新動向セミナー(15:30-16:30)

1)タイトル:「MoodleにおけるTin Canの現状~Moodle Moot オーストラリアにおけるMahara開発者のプレゼンより~」
                
スピーカー:モバイルラーニングコンソシアム理事/日本ムードル協会ビジネス部会長/
         株式会社イーラーニング CEO 松崎 剛 氏

概要:去る6月30日から7月2日にオーストラリアで開催された「MoodleMoot AU 2014」のセッションの中から、TinCan関連の情報をいち早くお知らせいたします。 

2)スピーカー:放送大学 准教授 森本 容介 氏
 

<4>連絡事項、その他(16:30-16:40)

 ・「TinCanプロジェクト」新分科会発足のお知らせ
 ・eLC Webサイトリニューアルについて
 ・SCORM、TinCanに関するWebアンケートについて
 ・今後の開催セミナーに関するご案内   他

※詳細と参加のお申込みはこちらをご覧ください。
リンク

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■特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム 概要
所 在 地:東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル2F
会長:加藤憲治
電話:03-5640-1017 FAX:03-5640-1018
Email: info@.elc.or.jp
U R L:リンク


事業内容:産・官・学の力を結集し、継続的にユーザーおよびeラーニング事業者の方々に積極的な支援活動を推進するために、発足した特定非営利活動法人です。eラーニングに関わる多くの方々が、企業、学校、官庁等の組織の枠を越えてこの活動に参画し、協力し合う関係を築くことが重要であると考えています。

eLCの活動の中心は以下の3点です。
(1)eラーニング関連情報の取得・調査・研究および提供
(2)eラーニングのユーザーと事業者の方々への啓蒙活動、教育プログラムの開発と教育実践
(3)eラーニング・システムおよびコンテンツに関する標準化技術の研究と標準化推進
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■モバイルラーニングコンソシアム 概要
所 在 地:東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル2F
会長:小松秀圀
電話/Fax :03-5640-3073
Email: info@.mobilelearningjp
U R L:リンク /


事業内容:モバイルラーニングコンソシアムは、スマートフォン・タブレット端末での学習に特化した団体として2012年6月に設立されました。

・モバイルラーニングの普及促進
・モバイル端末の教育への利活用の促進
・モバイルラーニングコンテンツの検討
・ソーシャルラーニングの検討
・関連テクノロジーの検討
・学習履歴管理方式の検討

上記の設立目的に加え、国内外の関連団体との連携による情報交換、広範なジャンルの方々との交流をベースにしたビジネス展開のサポート及びコンテンツ開発者のためのテストラボの設置等、モバイルラーニングに関わる全ての方にメリットを提供しつつ、知識基盤社会で学びの主流になると予測されるモバイルラーニングの普及に寄与することを目的として活動しています。
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本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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