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“ネット予約は、ぐるなび”

予約送客人数年間3000万人を目指し 「ぐるなびWEB予約システム」スタート

 株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎 以下、ぐるなび)は、2014年7月1日より「ぐるなびWEB予約システム」を新しくスタートします。




「ぐるなびWEB予約システム」は、既存の「予約システム」をバージョンアップし、全加盟店で利用可能な予約サービスとして刷新しました。店舗ページから24時間365日予約受付ができることはもちろん、ユーザーが予約を申し込んだと同時にオンラインで予約が確定する「即時予約」や、予約したユーザーにぐるなびスーパー「ぐ」ポイントが付与できる「予約ポイント付与」などの機能を追加し、加盟飲食店、ユーザー双方にネット予約の利便性を高めました。

ネット予約は2013年12月を機に利用者数が大幅に増加し、ぐるなびではこれを受けて2014年を「ネット予約元年」と位置付けています。2013年4月~2014年3月の1年間で540万人を超えるネット予約送客を実現し、今年度は昨年の約2倍の送客人数で推移しています。今年度3000万人の予約送客を目指し、申し込みと同時に予約が確定する「即時予約」の提供数拡大を飲食店に促進し、今後は予約台帳や在庫管理、顧客管理ツールの提供も予定しています。

ぐるなびでは、7月3日からユーザー向けのキャンペーン「ネット予約でかなう素敵な時間と食体験(リンク)」をスタートします。7月31日までの第一弾として、食事を楽しみながら花火をゆっくり楽しむことができる「花火が見える席」や、有名シェフやTVで話題の飲食店など一度は行きたい飲食店の「限定プラン」を取り揃えました。


加えて、期間中にネット予約の上、来店をしたユーザーに抽選で136名に豪華なプレゼントが当たるキャンペーンや、7月1日~8月31日の期間に抽選で合計2500名にネット予約の飲食代金から最大1万ポイントをバックするキャンペーンの実施など、あらゆる施策でユーザーへのネット予約の認知を高めます。


これらのキャンペーンを通じ、“ネット予約は、ぐるなび”という認知を広め、これまでにネット予約を利用したことがない新規ユーザーの獲得を図るとともに、ネット予約送客人数3000万人を目指し、加盟飲食店の送客拡大を支援します。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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