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いつもの缶ビールが氷点下ビールに「ストロングビアクーラー」5月22日(木)父の日を前に新発売!

株式会社タカラトミー 2014年05月20日 08時39分
From 共同通信PRワイヤー

2014年5月19日(月)

株式会社タカラトミー

ガツンっと氷点下ののどごし!一日頑張った自分に極上の一杯を!!
いつもの缶ビールが氷点下ビールに「ストロングビアクーラー」5月22日(木)父の日を前に新発売!

 タカラトミーグループの株式会社タカラトミーマーケティング(代表取締役社長:奥秋四良/所在地:東京都中央区)は、温度センサー内蔵でビール党にうれしい温度設定が可能、専門店に負けない氷点下ビールがどこでも手軽に楽しめる缶ビール急速冷却器「ストロングビアクーラー」を2014年5月22日より発売いたします。

 氷点下の冷たさが楽しめるビールは、今や街のあちこちで楽しめるほどに取扱い店舗数も増え、ビール党にとってはビールの美味しい飲み方の一つとして定着しています。温度の変化は人間の味覚に様々な影響を与えると言われていますが、ビールこそその冷え方が爽快さやのどごしの良さを大きく左右する最たるもの。自宅でも氷点下ビールが飲みたくて冷凍庫に入れてみたものの、気がついたら凍ってた・・・なんて失敗に泣かされた経験をお持ちの方も多いと思います。「ストロングビアクーラー」は、仕事終わりの一杯のために今日一日を頑張れる!というビール好きのための缶ビール急速冷却器です。
 既存の缶ビール冷却器との大きな違いは、本体内に温度センサーが内蔵されており、モード選択により、飲み頃と言われる約6℃前後に冷やす『飲み頃モード』と、ガツンと氷点下ののどごしが楽しめる約-2℃の『氷点下モード』の2種類の温度設定が選択できることで、冷やすことに機能を特化して手軽に買いやすい価格設定と使い勝手の良さを追求しています。また、バッテリーは単三アルカリ乾電池3本使用で、持ち運びにも便利なので、家飲みはもちろん、キャンプやバーベキューなどアウトドアでの使用も可能です。
 使い方は簡単。本体のふたを開け、缶をセットします。対応可能な缶のサイズは330ml、350ml、500mlの3種類で、本体内の仕切り板の位置を動かして調整します。次に氷を投入し(氷点下モードの場合は塩を追加)、ふたを閉めます。モード選択ボタンで、約6℃に冷やす『飲み頃モード』か約-2℃の『氷点下モード』のいずれかを選択しスイッチを入れます。本体内で缶が回転し、設定した温度に冷えたビールが完成です。
凍る寸前の氷点下ビールが楽しめるのは、氷が水になる時の融解熱と塩が水に溶ける時の溶解熱の相乗効果に加え、缶を回転させることで温度差によって生まれる境界層が生じず、短時間に効率よく冷却することが可能となるためです。常温から氷点下まで冷やすのにかかる時間はわずか6分から8分、着替えをすませてツマミを用意する頃にはキンキンに冷えた氷点下ビールが出来上がります。

 「ストロングビアクーラー」の商品化は、家庭用品の取り扱いに高い実績と経験を有する大手生活用品総合卸 株式会社あらたとの共同企画により実現しました。また、今回株式会社あらたと専売契約を結ぶことにより、 より生活者に密着した売り場での展開が可能となり、本当に使える商品を、本当に買いたい人に、買いやすい価格と売り場で提供しています。 最高の一杯を飲みたい!そんなビール党に極上ののどごしを提供する急速ビール冷却器「ストロングビアクーラー」は全国の家庭用品売り場で5月22日(木)より発売を開始いたします。

< 商品概要 >

商品名       『ストロングビアクーラー』
発売日       2014年5月22日
価格         オープン価格
本体サイズ     248(W)×142(H)×124(D) mm
本体重量           約480g
バッテリー     単III乾電池3本使用(別売り)
連続駆動時間    約5時間
対象年齢       20歳以上
販売目標      初年度3万個
取扱店舗       全国の量販店、家電量販店、ホームセンター等の家庭用品売り場
著作権表記     (C) T2M
公式HP      リンク



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