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女性にオススメ!車でオシャレするなら日産スカイラインクーペ

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年04月14日 13時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
女性にオススメ!車でオシャレするならスカイラインクーペ
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■クーペの優雅さは女性が乗って光る

暖かい日も増え春物の出番がやってきました。季節の変わり目はオシャレが楽しいシーズン。服や靴、バッグなど、色々こだわってコーディネートしていることでしょう。もし、あなたがそんなオシャレ好きで、今、車を買い替えようとしているなら、車でも“オシャレ”をしてみませんか? 特にファッションにこだわる女性は必見です!
オシャレというものは相対的なもので、一言で「コレが良い」とは言えません。しかし、服にしろ車にしろ、シルエットが優れている物に関しては、「カッコイイ」と感じる人が多いはずです。今回、オススメする日産スカイラインクーペ(旧型)は、まさにそんな車。スラッと地を這うようなスタイリングと流れるようなシルエットが魅力です。
とはいえ、「クーペは自分には合わないかも・・・」という方もいらっしゃるでしょう。オシャレにおいて身の丈に合うことは確かに重要です。しかし、カッコイイ車に乗ることにギャップがあるというのなら、それはそれで素敵なこと。人間乗っていれば慣れてくるものですし、思い切って「他と少し違う選択」をするのもアリです。
そもそもクーペというボディタイプ自体、ユーザーが少なく「個性的な選択」です。女性がクーペに乗るのはさらに珍しいので、それだけで多くの人の目を引くでしょう。さらに、人によって意見は分かれるでしょうが、旧型スカイラインクーペは地味すぎず派手すぎない“ちょうどよい”デザイン。ギラギラした感じが抑えられているぶん、“敷居”は低く乗りやすいと思います。

■デザインが良いだけではありません!

車は高価な買い物。いくらオシャレに不便は付きものとはいえ、使い勝手が悪いとなかなか手が出ないと思います。しかし、ご安心を。スカイラインクーペはデザイン同様、あらゆる面で“ちょうどよい”んです。
エンジン排気量や走行性能などは過不足がありません。3.5L V6エンジンは多少、繊細さに欠けますが、トルクフルでデビューから11年経っていても速い部類に入ります。ボディは大きすぎることなく、女性でも十分に扱うことができるサイズです。リアシートも想像より広いので、普段使いするのに問題ありません。

■同予算で狙える中古車の中でもお買い得

さて、こうなると気になるのは価格でしょう。この3ヵ月で平均車両価格は上下に変動したものの、結局80万円台前半で安定。カーセンサーアフター保証対象車でも総額100万円で狙えます。同予算で狙える中古のクーペの中でもリーズナブルで、お買い得な1台です。

アフター保証を付ければ、万が一トラブルが発生しても財布は痛みません。維持費や燃費は軽自動車より高くつくことは間違いありませんが、その差額分以上の“対価”は確実に存在します。この季節の変わり目に、今までと違った車選びをしてみてはいかがでしょう。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】日産スカイラインクーペ(旧型)×総額100万円以下×カーセンサーアフター(CSA)保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額100万円を超える場合があります
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「カーセンサー特選市」バックナンバー
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◇「カーセンサー」について
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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