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シャープ㈱が展開するコンビニプリント市場に対応した「私のフォトカード」作成サービス『BiziCard』4月8日よりスタート

株式会社ビジカ・ビジネスシステム(東京都台東区 代表取締役川森基次)は、シャープ㈱が展開しているコンビニ・マルチコピー機によるコンテンツプリントサービスに向けて、「ビジネス/プライベートカードやフォトカード/フォトカレンダー」などがプリントアウトできる『BiziCard』サービスを4月8日LAWSONよりスタートいたします。


『BiziCard』は、スマートフォンで作成した「私(わたし)ならではの写真コンテンツ」を街角のコンビニで手軽にプリントできるサービスです。ソーシャルネットワークが「写真でコミュニケーション」という生活スタイルを拡げ、一眼レフカメラやインスタントカメラのユーザが増え、高画質なプリント環境へのニーズも高まりを見せております。「私(わたし)コンテンツ」という新しい生活スタイルが拡がりつつあり、ネットワーク上には「写真」を中心にした繋がりが溢れ、「写真データ」の交換が日々生まれています。

『BiziCard』は、この膨大な「写真データ」を私流(わたしりゅう)に加工し手軽にコンビニプリント(*1)できる、スマートフォンアプリをベースにしたコンテンツサービスです。Facebook(*2)に撮りためられた写真やInstagram(*3)に投稿した写真を『BiziCard』でワンタッチ加工を行うことで「私(わたし)のフォトカード」をコンビニプリントできる準備が整います。また、スマートフォンで撮影した写真に撮影場所・時刻・気象などのメモリアルスタンプを刻印し、デザイン台紙の選択やスタンプを添付するなどの画像加工を行える「かんたん写真プリント」モードを備えています。さらに名刺やプライベートカード、ショップカード、ポートレートフォト、フォトカレンダーなどのテンプレートを内蔵しており、スマートフォンのタッチパネル操作だけで簡単に編集できる「テンプレートから作成」モードを備えています。コンビニで自分が作成したコンテンツの「カードプリント番号」を入力することで、「私(わたし)のフォトカード」をプリントアウトできます。登録ユーザは1GBのストレージ容量の範囲で、一度作成したコンテンツを保存することができるとともに、作成したコンテンツをLINEなどのメッセージツールから「カードプリント番号」を添えて繋がりのある人に知らせる機能も備えています。
アプリケーションはiOS/Android用に開発しており、コンビニでのサービススタートの4月8日に合わせてマーケットから無料ダウンロードできる予定です。


(*1)コンビニプリントはシャープ㈱がコンビニエンスストアチェーンにおいて運営するサービスで、『BiziCard』はそこで展開される「コンテンツプリントサービス」に対応するものです。
(*2)FacebookはFaceBook社が運営するソーシャルネットワークサービスの名称です。
(*3)InstagramはBurbn, Incが運営するソーシャルネットワークサービスの名称です。


☆『BiziCard』運営元情報 
株式会社ビジカ・ビジネスシステム (リンク)
代表取締役 川森基次
東京都台東区上野5-6-11サンキビル4F
お問い合わせメールアドレス official_info@busica.co.jp
☆『BiziCard』公開サイト
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