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消費税増税にも負けない!! 新聞販売店がシニアサービスで生き残る

株式会社ブックウォーカー 2014年02月27日 08時00分
From PR TIMES

契約更新率を向上させ、売上を伸ばしている新聞販売店の秘密

式会社ブックウォーカーが展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、今、新聞業界で注目を集める、新聞の新しい営業スタイルを提案する『2014年消費税増税の衝撃 新聞読者半減時代でも生き残る シニア向けまごころサポート01』の配信を開始しました。



NEWS RELEASE
2014年2月27日
株式会社ブックウォーカー

消費税増税にも負けない!!
新聞販売店がシニアサービスで生き残る

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、今、新聞業界で注目を集める、新聞の新しい営業スタイルを提案する『2014年消費税増税の衝撃 新聞読者半減時代でも生き残る シニア向けまごころサポート01』の配信を開始しました。


■ 消費税増税で消費者の節約志向の目は「新聞」にも向けられる
若者の新聞離れ、デジタル化、不況による節約志向、さらには2014年月の消費税増税。新聞を取り巻く環境は厳しくなる一方です。新聞社もさることながら、全国に約1万8千店あると言われている新聞販売店の営業は今後ますます厳しくなるでしょう。

そんな中でも契約更新率を向上させ、売上を伸ばしている販売店があります。
キーワードは「地域密着とシニア」です。
高齢化が進み、日常のちょっとした困りごとを相談できる相手がおらず、途方に暮れているシニアがたくさんいる日本で、地域に根ざした新聞販売店による新しくて温かい取り組みが、新聞産業と超高齢化社会の未来に希望をもたらします。
「シニアビジネス」とは一線を画す「生活サポート」とは何か? なぜ新聞販売店が地域のシニア向けサービスを行うのか? なぜそれが新聞産業の未来を明るく照らすのか?

「減少する新聞購読者数。高齢化の止まらない日本。一つ一つはとても大きく難しい問題かもしれませんが、その2つを合わせると見えてくることがあります。」(本文より)


(目次)
1.新聞産業の危機
2.シニアは困っています
3.新聞販売店による「シニア生活サポート」
4.「シニア生活サポート」のお手伝い
5.MIKAWAYA21のビジョン

『2014年消費税増税の衝撃 新聞読者半減時代でも生き残る シニア向けまごころサポート01』
MIKAWAYA21 著
想定読了時間36分。希望小売価格300円。
公式サイト: リンク
立ち読み:リンク

■著者について
MIKAWAYA21株式会社
超高齢化社会を迎える日本で、地域密着ビジネスを展開する企業に対し「シニア向け生活サポートサービス」の導入を支援する、若き女性社長が率いるコンサルティング会社。
2013年後半から急激に相談件数が伸びており、新聞業界にいる人々の危機感をひしひしと感じながらも、地域密着型企業の持つポテンシャルを、地域シニア貢献につなげようとしている。
社名の“MIKAWAYA”とは、少し前の日本に存在していた「御用聞き」の様に、身近で安心で何でも頼める、そんな個人的感情的つながりを大切にする企業が日本中に増えれば…という思いからつけた。

HP:リンク


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「カドカワ・ミニッツブック」は30分前後で読み切れる手頃な分量と100~350円を中心とした価格帯の電子書籍専用レーベルです。現在、KADOKAWAグループの多彩なジャンルから60タイトルを発売中です。
ミニッツブックというレーベル名には「分単位で読める本」という意味が込められ、表紙の右上には「○○min」と想定読了時間の目安が明記されています。通勤・通学の「スキマ時間」に手軽に読めて、満足感のある内容をお届けします。KADOKAWAの直営ストアBOOK☆WALKERをはじめとするスマートフォンや電子書籍端末に対応している各電子書籍ストアで絶賛発売中です。

カドカワ・ミニッツブック公式サイト: リンク
カドカワ・ミニッツブックCM動画:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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