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【FRONTIER】Core i7-4930K×NVIDIA GeForce GTX750搭載 デスクトップパソコン新発売

インバースネット株式会社 2014年02月25日 11時30分
From PR TIMES

~ 6コアCPUのIvy Bridge-E ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年2月24日(月)より、インテル社コンシューマー向けCPUの上位モデル「IvyBridge-E」にMaxwellアーキテクチャ採用のGPUコア「GM107」をベースとしたエントリーグラフィック「NVIDIA GeForce GTX750」を搭載したデスクトップパソコンの販売を開始しています。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)X79マザーボードをベースにLGA2011版の最上位CPUとなる第3世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー「Core(TM) i7-4930Kプロセッサー(3.40GHz/12MB)」に、Maxwellアーキテクチャ採用の第1弾となる「NVIDIA GeForce GTX750(1024MB)」を標準搭載したデスクトップパソコンです。OSには、根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8.1」の両方を採用し、拡張性の高いミドルタワーを生かす豊富なカスタマイズメニューもご用意しておりますので、予算や用途に応じて様々なカスタマイズをお楽しみいただけます。


■製品の特長

<ASUS製 エントリーグラフィック「NVIDIA GeForce GTX750搭載>
「NVIDIA GeForce GTX750」は、Maxwellアーキテクチャ採用のGPUコア「GM107」をベースとしたGPUコアを搭載しています。グラフィックスの作業負荷に応じて自動でクロックスピードを調整する「GPU Boost 2.0」機能を有し、Direct X 11、OpenGL 4.4にも対応し、補助電源コネクタが不要となったことでTDPは55Wと大きく消費電力が抑えられています。

<コンシューマー向け上位CPU「インテル(R) Core(TM) i7-4930K搭載>
2011年11月に発売された“Sandy Bridge-E”の後継品となるコンシューマー向け上位CPU“Ivy Bridge-E”の「インテル(R) Core(TM) i7-4930K(3.40GHz/12MB)」を標準搭載しています。6基のCPUコアを備え、定格3.40GHz/最大3.90GHzで動作するため、特にマルチスレッドに対応したアプリケーションを利用する時に圧倒的なパフォーマンスを発揮します。

<高い拡張性を誇るミドルタワー>
GZシリーズは、3.5インチ内部ベイを3つ、3.5インチ外部ベイを1つ、5.25インチ外部ベイを3つと、ミドルタワーの特性を生かした高い拡張性をもっています。高速起動のSSDや美しい画像と大容量保存が魅力のブルーレイディスクドライブなど、予算や用途に応じて様々なパーツを搭載可能です。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2014年2月24日(月)より販売を開始しています。

▼GZシリーズはこちらから
リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容  : 自社製パーソナルコンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品  : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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