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【FRONTIER】Samsung製840 EVO mSATA SSD搭載 15.6型ノート新発売

インバースネット株式会社 2014年02月21日 18時00分
From PR TIMES

~ 超小型の高速SSD ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年2月21日(金)より、Samsung製SSD 840 EVO mSATAシリーズを標準搭載した15.6型ノートパソコンの販売を開始しています。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、人気の高い15.6型ノートの「NXシリーズ」に、Samsung製SSD 840 EVO mSATAシリーズとHDDの両方を標準搭載し、インテル社の第4世代CPU(Haswell)「インテル(R) Core(TM) i7-4700MQ(2.40GHz/6MB)」を採用した高性能モデルと「インテル(R) Core(TM) i5-4200M(2.50GHz/3MB)」を搭載したスタンダードモデルをご用意いたしました。
OSは人気の高い「Windows7」と最新OSの「Windows8.1」からお選びいただけ、数字入力に便利なテンキー、200万画素のWebカメラ、カードリーダースロットなど、便利な機能も豊富に備えております。


■製品の特長

<超小型 Samsung製 840 EVO mSATA搭載>
SSD 840 EVO mSATAに搭載している「MEXコントローラ」は、一般的なデュアルコアコントローラに加えて、文書ファイルやPDFファイルなど、利用頻度の高い1MB以下のデータを多頻度、同時に読み書きを行う場合に力を発揮するランダムアクセス専用のコアを実装し、普段使いでも圧倒的なスピードを実現しています。

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
標準搭載のインテル第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現しています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」などの機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。

<充実の機能>
持ち運びにも利用できるノートパソコンの液晶上部にはWebカメラとマイクを配置し、いつでもテレビ電話をお楽しみいただけます。また、大容量データの転送に便利なUSB3.0ポート、テレビやモニタとケーブル1本で接続できるHDMIポート、デジタルカメラや携帯電話からのデータ取り込みに便利なメモリーカードリーダーなども標準搭載し、いろいろな用途でご利用いただけます。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2014年2月21日(金)より販売を開始しています。

▼mSATA SSD搭載モデルはこちらから
リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容  : 自社製パーソナルコンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品  : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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