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スマホ作家育成制度「スマホ作家特区」 応募者総勢200名の中から、第一期作家5名が決定!

株式会社エブリスタ 2014年02月07日 16時27分
From PR TIMES

67歳の元日本語教師や元IT企業経営者など“NEXTスマホ作家”を選出

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スマホ作家育成制度「スマホ作家特区」
応募者総勢200名の中から、第一期作家5名が決定!
-67歳の元日本語教師や元IT企業経営者など“NEXTスマホ作家”を選出-
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 株式会社エブリスタ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:池上 真之、以下エブリスタ)は、当社が運営するスマホ小説・コミック投稿サイト「E★エブリスタ」(リンク)上で募集した、スマホ作家育成制度「スマホ作家特区」の第一期作家5名を決定いたしました。

 「スマホ作家特区」は、これからスマホ向け作品で作家として生計を立てていきたい、有名になりたいというクリエイターから“NEXTスマホ作家”を選び、半年総額1,000万円の育成費枠から毎月10~20万円の援助を行い、作品制作に集中できる環境を提供する制度です。

 今回の第一期作家発表では、1月のエントリー開始から1月21日までの期間中に応募のあった総勢200名の中から“NEXTスマホ作家”5名を選出いたしました。選出された、67歳の元日本語教師や元IT企業の経営者を始め、年代や性別問わず幅広い方からの応募がありました。
 今後、選ばれた作家は、毎月10~20万円の援助金を元に創作活動を開始し、「E★エブリスタ」を通じた収入で生活ができるようになるまで援助金が支給されます。

 また、現在「E★エブリスタ」では「スマホ作家特区」第2期生の募集も実施しております。

■株式会社エブリスタとは
株式会社エブリスタは、次世代のスマホ小説をプロデュースするスマホ出版社です。株式会社ディー・エヌ・エーと株式会社NTTドコモの合弁会社として2010年に設立されました。毎日100万人が訪問するスマホ小説サイト「E★エブリスタ」を通じて200万点以上の作品を配信しています。また、年間100冊以上のスマホ作品の書籍化プロデュースや、スマホ小説だけで生活ができる作家を育成する「スマホ作家特区」等、スマホ小説文化の発展に積極的に取り組んでいます。(リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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