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広島東洋カープ 前田健太選手 マニフレックスとアドバイザー契約締結

株式会社フラグスポート 2013年12月27日 08時55分
From Digital PR Platform


 12月26日(木)夜、TKP ガーデンシティ品川で開催された、「マニフレックスプレゼンツ 前田健太選手 ファンミーティング」において、前田選手が「マニフレックス」とアドバイザー契約を結んだことを公式に発表いたしました。

 これにより、前田選手が「マニフレックス」のTVCM、新聞広告、パンフレット、カタログ、ポスター、WEBなどの広告宣伝活動ならびにプロモーション活動に登場いたします。

 世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド「マニフレックス」<日本・アジア総代理店は株式会社フラグスポート(本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 HP:リンク)>は、プロサッカーの香川真司選手、MLBの青木宣親選手、岩隈久志選手をはじめとする、数多くのアスリートの活躍を熟睡でサポートしております。

 ファンミーティングに登場した、前田健太選手は、「日頃から『マニフレックス』を愛用しています。今回正式にアドバイザー契約をさせていただくことになりました。睡眠は皆にとって大事です。僕と一緒にマニフレックスを使っていきましょう」と述べました。これを受け、株式会社フラグスポートの代表取締役社長、山根崇裕は、「前田選手とこのたび、正式にアドバイザー契約を結ぶ事ができ、とても嬉しく思っております。今年の活躍は素晴らしかったですが、前田選手のさらなる活躍を期待しています。マニフレックスは来年も前田選手を熟睡で支えていきます。前田選手をしっかり応援して、皆様と一緒に夢を見たいと思っています」と述べました。

 ファンミーティングには300名が参加し、熱く語る前田健太選手の話に耳を傾けていました。イベントではマニフレックスの製品が当たる抽選会が行われ、また、会場では前田選手も使用中のマニフレックス製品の展示が行われましたさらに。お土産として参加者全員にマニフレックス特製パジャマTシャツがプレゼントされました。
 
 マニフレックスは今後も前田健太選手ならびに様々な分野でチャレンジする皆様を熟睡でサポートしていきます。


【マニフレックスについて】
イタリア・フィレンツェで1962年に元プロの自転車ロードレーサーであるジュリアーノ・マニ氏により設立され、現在世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。
マットレスと枕には独自開発された高密度・高反発フォーム「エリオセル(R)」「エリオセルマインドフォーム(R)」を使用。
体圧分散に優れ、身体負担が少なく、眠ることができる。

敷き寝具として最適な弾力性と復元性を備え、下からしっかり支え上げてくれるので、立っているときの背骨のカーブをそのまま保ち、理想的な寝姿勢を作ることができる。また、通気性がよく、蒸れにくいので快適。外気温度に硬さが変化しない、エコロジー、耐久性に優れ、寝具ではまれな長期保証を実現。軽いということも特長にあげられる。

1986年には、生産直後にマットレスを真空パックする「真空ロールアップ製法」で世界特許を取得。通気性が良く、復元性に優れる高反発フォーム「エリオセル」の素材だからこそ実現した、この製品形状により、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などが混入することなく、マットレスを運搬することができるようになった。コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られたエレベーターを利用する住宅への運び込みも容易にした。また、マットレスの大きさが通常の1/8の大きさとなるため、排出ガス(CO2)を抑制、輸送コストを大幅に削減し価格に反映している。

全てのマットレスが素材品質の信頼性の認証基準「OKO-TEXスタンダード100」認証を取得。スプリングレスで、燃やしても一切の有害物質を排出しないことから、産業廃棄物削減など地球環境保全に貢献している。また、ドイツの工業規格「LGA-GERMANY」の規格の認定を受けており、マットレスには10年〜15年の長期保証が付く。国立フィレンツエ大学と長期にわたりエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究をすすめ、製品に反映させており、敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。


株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。
2013年11月1日、日本発売20周年を迎えた。本社、東京都港区。代表取締役社長、山根崇裕。  
HP:リンク

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