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レピカ、8年連続シェアNo.1個人情報検出ソフト『P-Pointer』最新版3.7.2をリリース

株式会社レピカ 2013年12月18日 11時00分
From PR TIMES

~ DocuWorks対応、ファイル日時情報、クレジットカード番号検出精度の向上 ~



株式会社レピカ(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井 陽介、URL:リンク 以下レピカ)は、8年連続シェアNo.1(※)を誇る自社開発の個人情報検出ソフト『P-Pointer』の最新版として、Ver.3.7.2を2013年12月18日(水)にリリースいたします。
(※)株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2013- 内部漏洩防止型ソリューション編」

『P-Pointer』Ver.3.7.2では、富士ゼロックス株式会社のドキュメントハンドリング・ソフトウェア「Docuworks」(拡張子.xdw)で作成された個人情報ファイルの検出、ファイル作成日時、更新日時、最終アクセス日時情報取得機能の向上、及びクレジットカード番号情報の検出精度向上を実現しました。

近年、組織において機密情報や個人情報、クレジットカード番号を狙ったサイバー攻撃事件が頻発しており、大規模な情報漏えい被害が増えております。
レピカは、顧客情報を数多く保有する企業や組織が、より安全に個人情報を管理できるよう、今後も個人情報検出ソフト『P-Pointer』の機能向上に努めてまいります。

<P-Pointerとは>
『P-Pointer』は、社内のPC、またはファイルサーバ内の「どこに」「どのような」個人情報が「いくつ」存在しているのかを洗い出す個人情報検出ソフトウェアです。不要な情報は削除し、重要な情報は強固に保護するという運用サイクルを確立することで従業員一人ひとり、および企業全体としての個人情報保護力の向上にも貢献します。なお、Windowsファイル共有型につき、クライアントPCへのインストールは不要。導入後、すぐにお使いいただけます。

P-Pointer製品詳細情報 リンク
(参考) ファイルサーバ検索は「P-Pointer EXA」 リンク

<株式会社レピカ 会社概要>
会 社 名 :株式会社レピカ(repica inc.)
U R L :リンク
所 在 地 :〒107-0062 東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル別館
設   立 :2006年8月16日
資 本 金 :214,000,000円
代表取締役社長 :岩井 陽介
事業内容 :
・ポイント、プリペイド等のカード機能を中心とした販促機能のASP事業、及び それに関わるSI、アプリケーション開発
・高速メール配信ソリューションの提供および運営
・スマートフォン関連事業(「GuGuLog」「アプリソムリエ」運営ほか)※
・ARサービスの提供※
(※レピカ100%子会社アララの提供サービスです)
*記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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