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データアーティスト、学術俯瞰システムを用いた広告業界の俯瞰に関する調査を実施

データアーティスト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本覚、以下データアーティスト)は、東京大学イノベーション政策研究センター(センター長:坂田一郎、以下東京大学)が開発した学術俯瞰システムを用いた広告業界の学術俯瞰に関する調査を実施しました。

今日に至るまで科学は分野の細分化・専門化により発展し、多くの成果を社会にもたらしてきました。しかし、そのような細分化・専門化が現在、専門分野を越えた俯瞰・協働を困難なものとしています。マーケティング、環境・エネルギー、医療・健康といった現在社会から強く要請されている各分野は、まさに個別技術だけでは解決できず、分野複合的な取り組みが不可欠です。そこで、自然言語処理・ネットワーク分析を応用した学術俯瞰システムを用い、多様化する広告に関する学術研究をデータサイエンスの視点から俯瞰する調査を実施しました。


■調査結果
調査の結果、広告に関する学術研究は大きな4つのクラスターと、小さな4つのクラスターからなることが判明しました。また蛙の求愛行動と性別が広告表現に関連性があるなど、領域を超えた学問の融合があることも見られました。

結果の詳細は以下のURLより確認できます。
リンク


≪データアーティスト株式会社について≫
データアーティストは、2013年8月に日本有数のSEOコンサルティング会社であるアイオイクスのLPO事業を分離独立させて設立した会社です。「お客様が”ひらめき”=“アート”に集中できる環境の構築」をスローガンに、データサイエンスを追究し、データドリブンなマーケティングコンサルティングとソフトウェア提供を行っています。
代表者:代表取締役社長 山本 覚
所在地:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-46-3
URL:リンク
事業内容:マーケティングコンサルティング事業、ソフトウェア事業


■本件に関するお問い合わせ先
データアーティスト株式会社 作左部
TEL:03-6408-2874 /メールアドレス:info@data-artist.com

このプレスリリースの付帯情報

学術俯瞰システムを用いた広告業界の俯瞰に関する調査報告

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