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MetaMoJiの「mazec2」が、Google Playの『Google Play Best of 2013』でベスト有料アプリを受賞

受賞を記念して、本日からmazec2日本語版を50%OFFの490円で販売

株式会社MetaMoJiは、2013年12月5日、Google Playによる『Google Play Best of 2013』において、手書きによる文字入力アプリ「mazec2」がベスト有料アプリを受賞したことをお知らせいたします。このたびのベスト有料アプリ受賞を記念し、本日から期間限定で「mazec2日本語版」を50%OFFの490円で販売します。



2013年12月5日
株式会社MetaMoJi


<お知らせ>

MetaMoJiの「mazec2」が、Google Playの『Google Play Best of 2013』でベスト有料アプリを受賞

~受賞を記念して、本日からmazec2日本語版を50%OFFの490円で販売~

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川和宣)は、2013年12月5日、Google Playによる『Google Play Best of 2013』において、手書きによる文字入力アプリ「mazec2」がベスト有料アプリを受賞したことをお知らせいたします。

『Google Play Best of 2013』は、2012年11月から2013年10月の間に登場したアプリの中から、Google Play スタッフが厳選の上、各部門における2013年のベストアプリを決定するものです。

『Google Play Best of 2013』の詳細については、Google Play内の特設ページ(リンク)をご参照ください。

MetaMoJiでは、このたびのベスト有料アプリ受賞を記念し、本日から期間限定で「mazec2日本語版」を50%OFFの490円で販売します。

■キャンペーン概要
・期間 : 2013年12月5日(木)より
・キャンペーン価格(製品版)
「mazec2」日本語版を980円 → 記念価格の490円(50%OFF)で販売

■手書き入力方式「mazec」について
キーボードを前提としたこれまでのPCに比べ、より洗練されたタッチスクリーンとインターフェースを持つタブレット端末では、人間とコンピュータの間の距離をもっと縮めることができると考えられます。従来の日本語入力は事実上、キーボードを使ったかな漢字変換しか存在しておりませんでしたが、MetaMoJiでは、タブレット端末の特性を最大限に生かした、新しい手書き入力方式「mazec」を開発しました。キーボードでのかな漢字変換入力の普及により、漢字を書くことが苦手な人が増えてしまった現代社会に適合した変換処理を「mazec」では実現し、より多くの人々や多様なシーンで、ストレスの少ない「日本語入力」が実現しました。

「mazec」には、画数が多い漢字や思い出せない漢字もひらがなで書くことで、スムースに入力できる「交ぜ書き変換入力」機能があります。例えば、「会議」と入力する場合、「会議」、「かいぎ」、「会ぎ」、「かい議」のように、いかように書いても、「会議」と入力することができます。「mazec」には、この「交ぜ書き変換入力」に加え、手書き文字をそのまま入力する「書き流しモード入力」があり、人間が考えるスピードを妨げない、心地よい、手書き日本語入力環境を実現しています。

■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiは、研究開発(R&D)機能を有するビジネスインキュベーターです。先進的なIT技術をベースとし個人や組織の活動から製品やサービスまで多様な情報の革新的な知識外化(みえる化)システムの研究開発、さらにそれらを基盤とした多方面にわたる知的コミュニケーション・システムを研究開発し、その成果を事業化することを目指します。リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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