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高槻市定住プロモーションムービーの完成と 高槻市ホームページ、Youtubeでの公開について

高槻市 2013年12月05日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

12月5日

高槻市政策財政部政策推進室営業課

高槻市定住プロモーションムービーの完成と 高槻市ホームページ、Youtubeでの公開について

高槻市は、約36万人が住む大阪府北摂地域を代表するベッドタウンです。
大阪と京都のほぼ中間にあり、JRと阪急電車が通る便利な街として多くの方に認識されています。

そんな高槻市が、現在進めているのが、将来的な定住者をもっと増やそうという試み。
「あれもこれもが叶う街、高槻に住もう!どっちもたかつき」というキャッチフレーズを開発し、
「どっちもたかつきキャンペーン」を実施してきました。
この「どっちもたかつき」は、高槻市ならではの二面性を表現した言葉。
すなわち都心でありながら、郊外にも豊かな自然が残されており、
毎日の通勤に便利だけれど、子育て環境も充実している。
古き良き文化が根付いている一方で、未来に向けてたゆみなく発展している。
そんな多くの魅力があり、住環境や都市機能が充実した街であるからこそ、
高槻市自らが、自信を持って定住をおすすめしている、と言えます。

そんな高槻市が、「どっちもたかつきキャンペーン」の一環として、プロモーションムービーを制作。
映像を制作したのは、数々の有名ドラマを監督してきた大形美佑葵氏。
女性ならではの視点を活かし、高槻市に実際に住む市民の生き生きとした姿を描き出しています。
何気ない日常の風景を切り取ったムービーでありながら、
見る者の心を躍らせ、幸せな気分にしてくれる、そんなプロモーションムービーに仕上がりました。
出演しているのは、あくまでも一般の高槻市民が中心。
もちろん、撮影場所も高槻市内の“絵になるスポット”を厳選。
今城塚古墳公園などの名所や、ミューズ高槻、高槻センター街といった商業施設、
カンガルーの森や高槻市役所でもロケを敢行しました。
あまり無駄な演技をつけるこなく、普段のありのままの姿を、というのが監督のこだわり。
見た人が「ここなら住んでもいい」と思えるような内容になっています。

プロモーションムービーを見るなら、以下のアドレスから視聴してください。
リンク

また、このプロモーションムービーは、30秒に再編集されてシネアドとして出稿されます。
12月7日から「高槻アレックスシネマ」、「イオンシネマ茨木」「109シネマズ箕面」で上映される
お正月映画「ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE」の本編前に上映されます。
また、来年1月11日から「TOHOシネマズ梅田」で上映される「トリック劇場版 ラストステージ」や、
3月公開予定「劇場版ドラえもん」でも上映を予定しています。


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