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株式会社ノーザは歯科の介護保険請求に対応したカルテ・レセプト総合コンピュータシステムのオプションソフト「WiseStaff-8+Care」を販売開始いたしました。

株式会社ノーザ 2013年12月04日 08時00分
From RELEASE PRESS



歯科用総合コンピュータシステムを開発・販売する株式会社ノーザ(代表取締役社長 中澤 治)は、歯科の介護保険請求に対応したカルテ・レセプト総合コンピュータシステム「WiseStaff-8」のオプションソフト「WiseStaff-8+Care」を販売開始いたしました。

【WiseStaff-8+Care 製品ページ】
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※「WiseStaff-8+Care」は歯科用カルテ・レセプト総合コンピュータシステム「WiseStaff-8」のオプションソフトです。

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■新製品「WiseStaff-8+Care」の主な特徴
「WiseStaff-8+Care」は医院での通常の治療入力と分けて意識することなく簡単に入力することができます。介護保険請求に関する事務処理の時間を短縮でき、貴重な時間を患者様への対応に使えます。下記の主な特徴により、歯科医院様が大切な時間を生み出し、患者様満足度アップへと繋がる支援をいたします。

●介護保険請求が手間なく簡単に行えます
本製品の導入により、歯科用カルテ・レセプト総合コンピュータシステム「WiseStaff-8」で介護保険請求が可能になります。治療入力画面では、介護保険と医療保険を同時に登録することができ、表示が色分けされるので、登録内容を簡単に見分けることができます。

●介護保険に対応したナビゲーション機能でスピーディーに登録可能
WiseStaffシリーズで好評のチェックナビゲーションが「WiseStaff-8+Care」にも搭載されています。介護保険入力時に候補が自動的に絞り込まれて表示されるので、これまで同様にスピーディーな登録をサポートします。

■その他の特徴
・訪問診療用のオプションソフト「WiseStaff-8 Mover」と組み合わせることにより、訪問先で訪問診療端末に介護保険項目の入力が可能になります。施設ごとの管理も行うことができ、小型プリンターを持ち運べば訪問先で領収証や情報提供文書の印刷も可能です。
・カルテの請求合計欄には、医療保険請求分と介護保険請求分がそれぞれ印字されます。
・介護保険請求分の領収証が別途発行されます。


■株式会社ノーザについて
未来の電子カルテを見据えた幅広い診療情報を管理。院内ネットワークの快適環境を実現し、各社デジタルレントゲン、患者管理、患者説明、予約ソフトとも連携。歯周組織検査や訪問診療にも対応した歯科用コンピュータWiseStaffシリーズの開発、販売並びに保守を行っています。また、歯科医院検索サイト「モバ歯科(リンク)」の運営や、「あなたの歯は何歳ですか?」「人間ドックに歯科がないなんて!?」など定期健診や歯科予防医療の重要性を啓発する広告やポスターの展開などを行い、企業理念である『歯科業界への貢献』を目指しています。

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