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サポート終了までわずか!Windows XPからデスクトップ仮想化へ (提供:デスクトップ仮想化ニュース)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(略称:CTC)のグループ会社で、ITシステムの保守サポート、運用サービス及び教育サービスを提供するシーティーシー・テクノロジー株式会社(本社:東京都千代田区、以下:CTCテクノロジー)はテクニカルコラム「サポート終了までわずか!Windows XPからデスクトップ仮想化へ (提供:デスクトップ仮想化ニュース) 」を公開しました。

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■13年の月日を経てWindows XPサポート終了

 2014年4月9日のWindows XPのサポート終了は既にマイクロソフト社からアナウンスされてご存知のことと思います。サポート終了によりWindows XPユーザーや導入企業は以下のサービスを受けられなくなります。

修正プログラムやサービスパックの提供
セキュリティ更新プログラムの提供
テクニカルサポートやカスタマーサービスの提供

 2001年から販売を開始しているWindows XPは、いまだに数多くの企業で利用されています。そして多くの企業は、Windows XPが販売されてから13年の月日を経ていよいよ新しいオペレーティングシステムへの移行を余儀なくされています。

■なぜWindows XPを移行しないといけないのか?

 その理由は大きくわけて2つに集約されます。一つ目は「セキュリティ」です。今まではOSにおけるセキュリティ問題が発生した場合には、マイクロソフト社により随時修正されてきました。

 しかし、2014年4月9日以後はそれが行われなくなります。その結果、XPを使用しているPCはウィルス・ハッキング等の攻撃対象になりやすく、企業経営に大きな損失を与える可能性があるのです

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