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「英単語・熟語マスターへの道」12月1日より提供開始~プラットフォーム戦略第5弾!株式会社旺文社の教材を提供開始~

株式会社 すららネット 2013年11月28日 12時27分
From PR TIMES

“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」
「英単語・熟語マスターへの道」12月1日より提供開始
~プラットフォーム戦略第5弾!株式会社旺文社の教材を提供開始~

株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦)は、自社のオンライン学習教材「すらら」に加え、株式会社旺文社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:生駒大壱)の書籍「高校入試でる順中学英単語ターゲット1800 改訂版」、「高校入試でる順中学英熟語ターゲット380 改訂版」をパソコン上で学習できるようにした「英単語・熟語マスターへの道」を12月1日より提供開始いたします。

「英単語・熟語マスターへの道」の提供開始により、高校受験に必要な英単語・熟語を身につけることに特化した学習が可能となります。これまで「すらら」は、英文法の根本理解を重視し、体系的な学習を提供してきましたが、今回の提供開始により、さらに英単語・熟語の暗記に特化した学習においても活用いただけるようになります。

「英単語・熟語マスターへの道」は、これまで書籍で展開されていたコンテンツをオンライン化し、さらに正答率・解答時間によるランキングでメダルを表示させるという「ゲーミフィケーション」要素を加えています。これにより、ユーザーの収集欲を喚起し、よりモチベーションを向上させるコンテンツとする等、コラボレーション企業のコンテンツに独自の付加価値を付け加えています。

今回の「英単語・熟語マスターへの道」の提供開始は、すららネットの「プラットフォーム戦略」の第5弾です。本戦略は、優良コンテンツを保有する他社とのコラボレーションにより、すららネットのLMS(Learning Management System)をプラットフォームとし、他社コンテンツの申し込み・受講も可能とすることで、サービスの品揃えを拡大し、さらなる顧客満足とユーザーの拡大を目指す戦略です。
 
ユーザーの利用料はすららネットとコラボレーション企業で分割するため、コラボレーション企業にとっては、販売チャネルの増加・拡大につながります。

すららネットでは、教育に携わる企業として、アダプティヴラーニングの機能で特許取得している「すらら」を用いて、今後も皆様のご要望にお応えした教育サービスの提供に尽力してまいります。


■コンテンツ概要

<英単語・熟語マスターへの道>
【コラボレーション先】
株式会社旺文社(事業内容:教育・情報をメインとした総合出版と事業)
【主な対象】
  中学生
【開始時期】
  2013年12月1日
【内容】
1.「英単語・熟語マスタリー2204」
 「でる順」に配列された単語・熟語を、選択式だけでなく、スペルを打ち込む問題形式など様々な形で出題。総問題数 8800問。
2.「復習BOX」
 1.で間違えた問題が蓄積され、まとめて復習することが可能。
3.「単語・熟語リスト」
 学習する単語と熟語をリスト化。「正解」「不正解」で絞込検索ができるため、間違えた単語のみを、まとめて見ることも可能。また、リスト内の日本語訳部分がマスキングされており、暗記帳代わりにも使用できる。
 ※旺文社の監修のもと、同社刊行「高校入試でる順 中学英単語ターゲット1800 改訂版」「高校入試でる順 中学英熟語ターゲット380 改訂版」((C)Obunsha Co.,Ltd. 2008)を元に作成しました。
【継続・反復のためのポイント】
1.収集欲の喚起
ドリルが終了すると結果が表示され、ランキングに入った場合はランキングとコメント登録の画面が表示。上位にランクインするとメダルが取得できるため、「すべてのユニットでメダルを集めたい」という欲求を喚起し、学習機会の創出につなげる。

2.競争心の醸成
正解率と解答時間のランキングを出すことでゲームのような「競争心」を喚起し、反復へと繋げる。繰り返し学習をすることで、設問別の解き方の定着を狙っている。

3.やり直しのチャンス
練習問題には何度でもチャレンジでき、最新の結果が反映されるため、初めはランクインできなくとも何度でもトライすることが反復練習につながり、結果的に学習内容の定着へと導く。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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