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草野球のオープン コミュニティ プラットフォームを新規リリース!

株式会社ギガスリート 2013年11月27日 15時37分
From PR TIMES

対戦相手・グラウンド・助っ人募集で草野球をもっとライトにアクティブにするサービス G-DUGOUTをリリース!無料で、登録なしで利用可能。モバイルのみで操作が完結。

G-DUGOUT(リンク)は、「対戦相手を見つけたい!」「グラウンドをこの日に使いたい!」「試合をしたいけど人が足りない」という草野球を楽しむ上での問題を解決するサイト。ユーザーが自由に掲載・申し込みが行うことで、野球を通じてつながる、ユーザー登録不要のオープンコミュニティプラットフォームです。



全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)を展開する株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)は、2013年11月27日、野球のオープンコミュニティプラットフォーム「G-DUGOUT(ジーダグアウト)」をWebサービスとしてリリースいたしました。

<G-DUGOUTとは>
G-DUGOUT(リンク)は、「対戦相手を見つけたい!」「グラウンドをこの日に使いたい!」「試合をしたいけど人が足りない」という草野球を楽しむ上での問題を解決するサイト。ユーザーが自由に掲載・申し込みが行うことで、野球を通じてつながる、ユーザー登録不要のオープンコミュニティプラットフォームです。


<G-DUGOUTの特徴>
マルチデバイス対応で、PC・タブレット・スマートフォンから利用可能。スマートフォンのみでも操作が完結します。例えば、忙しい社会人や、PCよりも携帯使用がメインの学生まで、スマートフォンがあれば、募集の掲載から、申込相手とのやり取りまで、空き時間を使ってすべて完了させることが可能です。

さらに、ユーザー登録(無料)をすることによって、希望の条件を登録すると、その条件に合った募集が掲載された時に通知が来る機能も搭載。必要な情報を逃さずに済みます。


<G-DUGOUT提供の背景>
ギガスリートは、マーケティング活動の一環にて、1年間で2,500チーム以上に直接ヒアリング調査を実施。その中でも特に要望が多く、チームにとって切実なこの課題に焦点を当てました。

草野球においては、対戦相手募集やグラウンドの確保など、調整の手間が大きな負担となり時間を取られてしまいます。その手間を軽減し、さらには野球を通じたつながりを生むことで、アマチュア野球界の活性化を狙います。


<G-LEAGUEとの連動>
G-DUGOUTの利用者が、さらに精度の高い対戦相手とのマッチングや、練習試合ではなく大会としての試合を希望した場合には、G-LEAGUEに参加することが可能です。
G-LEAGUEは世界初の完全ランキング方式の野球大会。実力の拮抗した相手との対戦調整や、試合結果の詳細なスコア・運営スタッフによるレポート・写真掲載など、ユニークで質の高いサービスが特徴です。


ギガスリートは引き続き、G-LEAGUEの拡大、サービス増強を通じて、野球環境の向上に邁進して参ります。


■G-LEAGUEとは
 2012年8月に開幕した軟式野球リーグ。10ヶ月足らずで60チーム加盟を達成し、アマチュアスポーツリーグとしては最速で成長しています。
 既存大会のようなトーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらない、全加盟チームによる完全ランキング方式を発明したことで、数万チーム規模の全国大会を可能にします。
 軟式野球での拡大を達成の後は、異なる対戦型チームスポーツや異なる地域へと拡大予定。チームスポーツの世界的インフラとしての役割を担います。


▼完全ランキング方式 全国軟式野球リーグ G-LEAGUE


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▼試合結果閲覧サイト「G-LOCKER ROOM」
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▼Facebookページ
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Facebookページ開設3ヶ月半でファン数 1万人突破!
野球リーグ史上最速到達。現在、ファン数5万人超。


■株式会社ギガスリートについて
 2011年6月、スポーツビジネスインベンターとして創立。軟式野球リーグG-LEAGUEを創設し、Webシステムの開発や運営体制の構築など、すべて自社で独自で行う。
 2012年3月、Samurai Incubate Fund第3号から出資を受け、増資を実施。
 2013年6月にも、事業会社・個人投資家より第三者割当増資を実施。


■問い合わせ先
株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396 Email:info@g-league.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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