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海外挙式って、いつ、どうやって申込んでいるの?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2013年11月27日 16時30分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する調査・研究組織のブライダル総研より、『海外ウエディング調査2013』から見えてきた海外ウエディング実施者の海外ウエディングの検討状況に関する分析をお伝えいたします。

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1.海外挙式の申込み、半年前にする人が最多。
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実際に海外で挙式をしたカップルに、海外挙式をいつどのように申込み、実施まで至ったのか、『海外ウエディング調査2013』にて聞いてみました。

海外挙式を取り扱う、旅行会社やプロデュース会社へ、カップルが海外挙式を申込んだ時期については、「海外挙式まで6ヶ月」だったという人が最も多く20.8%、それに、「海外挙式まで3ヶ月」だった人が13.5%、「海外挙式まで5ヶ月」だった人が12.5%という結果でした。



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2.最初は、旅行会社やプロデュース会社へネットで資料請求
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海外挙式をするための最初のアクションとして、57.4%のカップルが、旅行会社や、海外挙式のプロデュース会社へ資料請求しています。最も多い資料請求の方法は、インターネットで請求でした。会社を訪問する予約をしている人も、21.7%おり、まずは、その会社の情報を取得したいという慎重な姿勢が見えます。

資料請求した会社を決めた理由としては、「希望する国、エリアを得意そうにしていたから」という理由が、50.2%で、「結婚情報誌」「海外挙式の結婚情報誌」「プロデュース会社のホームページ」などで調べたことをを元に選んでいるようです。

海外での美しい挙式の写真へつながる、カップルの最初の挙式準備は、挙式の申込みより前に、丁寧な情報収集から始まっています。




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恋愛・出会い、結婚や結婚式、夫婦関係に関する調査・研究、未来への提言を通じて、ブライダルマーケットの発展に貢献することを目的として活動しています。
出版・印刷物等へデータを転載する際には、“リクルート ブライダル総研調べ”と明記いただけますようお願い申し上げます。


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