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カイトがクラウドサービスに進出 アプリ向けCPI型広告『appC』がアイテム課金やPUSH通知機能の 無償提供を開始



カイト株式会社(本社:東京都港区 代表:後藤 崇 以下 カイト)は、自社が運営するスマホアプリ向けCPI(成果報酬)型広告ネットワーク『appC(アプシー)』に
MBaaS(「エムバース」Mobile Backend as a Serviceの略)の機能を拡張し、
アプシーの進化版でありクラウドサービスの位置づけとした新サービス『appC cloud(アプシークラウド)』をリリース致しました。

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もともとアプシーはスマホアプリ向けCPI型広告ネットワークであり、アプリ開発者はアプシーSDKを導入する事で報酬を得る事が出来ていました。
今回進化したアプシークラウドでは広告以外の新たな収益拡大ツールの提供や、自社アプリのプロモーション、さらにはMBaaSで代表されるPUSH通知、
データストアなどアプリ開発のソリューション提供まで全て無償提供する事でアプリ開発者を総合的にサポート致します。

アプシークラウドの利用者は、
1)広告とアイテム課金という2つの大きな収益を得る事が出来ます。
2)自社のアプリをプロモーションするサイトが簡単に作成でき、レビュー掲載が保証されます。
3)品質向上、ユーザー活性化の為の各種ソリューションが利用できます。

しかも全て無償であるが故、工数削減・費用削減が可能となり収益幅の最大化を実現出来ます。
既にアプシーに登録している6,800本以上あるメディアアプリの開発者が、今回のアプシークラウドのサービスを全て利用出来る事はもちろんのこと、
まだ登録していないアプリ開発者もサービスサイトから無料登録し、SDK導入する事ですぐに各種ツールの利用が可能となります。
カイトは、appC cloudにより2014年12月までに10万本アプリが導入・利用する事で、アプリ開発者が収益の最大化を実現しハッピーになる事を目指します。(2013年11月12日現在のアプリ数:6,874本)

また、今年9月にNVCC(日本ベンチャーキャピタル株式会社)、ならびに個人投資家1名に対して第三者割当増資を実施し、
開発資金を調達済みであり、MBaaSの要素を取り入れた国内初のマネタイズプラットフォームの拡大とアプリ開発者の収益の最大化をサポートし続けます。

*CPI型広告とは、スマートフォンアプリ広告の1種で、指定のアプリをインストールする事で報酬が発生するタイプの広告です。
*MBaaS(「エムバース」Mobile Backend as a Serviceの略)とは、アプリケーション開発の中でサーバーサイドの実装を肩代わりしてくれるサービスです。
スマートフォンアプリの開発に必要な汎用的機能をAPI、SDKで提供しサーバー側のコードを書くことなく、サーバー連携するスマートフォンアプリを効率よく開発できるようにするクラウドサービスです。

<appC cloudの特徴的な機能>
【収益拡大】
 ・CPI(成果報酬)型広告SDK
 ・アイテム課金ビルダー
【アプリPR促進】
 ・アプリレビュー掲載保証
 ・2分で完成するアプリPRサイト作成ツール(日・英)
 ・相互送客機能
【費用削減】
 ・PUSH通知
 ・データアナリティクス
 ・データストア機能

各機能の詳細につきましてサービスサイトをご覧ください。
『appC cloud』リンク


カイトは、今後も「全てのアプリ開発者をハッピーに!」をキーワードに、スマートフォンアプリ市場におけるアプリ開発者の満足度向上を目指しサービス提供し続けます。


<会社概要>
 会社名  カイト株式会社(英文表記:cayto inc.)
 代表   後藤 崇
 資本金  62,400 千円(資本準備金含む)
 設 立  2008年4月1日
 所在地  〒106-0047 東京都港区南麻布3丁目21-17 7F
 TEL    03 5475 3385   
 URL    リンク
 事業内容 ・スマートフォン向け成果報酬型広告配信事業
      ・スマートフォン向けアプリ検索サービスの運営

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【本件に関するお問い合わせ先】
『appC cloud』お問い合わせ窓口 Email: contacts@cayto.jp
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