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ネットワーク電源制御機器のシステム販売をしている株式会社電制システムズ(東京都荒川区 代表:木村 安幸)は、メールを送信するだけで遠隔地の電源をON/OFFできる「PoEM」パックの発売を開始した。

株式会社電制システムズ 2013年11月12日 09時00分
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ネットワーク電源制御機器のシステム販売をしている株式会社電制システムズ(東京都荒川区 代表:木村 安幸)は、
2013年11月に、メールを送信するだけで遠隔地の電源をON、OFFできるPower Control over E-mail「PoEM」パックの発売を開始した。
「PoEM」パックは、明京電機株式会社のネットワーク電源制御装置「WATCH BOOT」シリーズの「RPC-M2C」「RPC-M5C」「RPC-M4L」の3機種に、本体用のメールアドレスと制御用のメールアドレスの二つのメールアドレスを付与したパッケージ商品で、与えられたメールアドレスから、装置に対してメールを送信するだけで遠隔地にある電源をON/OFFさせることができる。
また、POP3サーバーの監視によるルーターの死活監視と自動リブート機能も設定されているので、ルーターのフリーズ対策にもなる。セットする機種により、「PoEMパックM2C」「PoEMパックM5C」「PoEMパックM4L」の3種類のパッケージがある。

お問い合わせ先:
株式会社電制システムズ
担当:木村
住所:〒116-0012 東京都荒川区東尾久4-41-8
電話番号:03-6458-2783
URL:リンク
メールアドレス:info@densei-sys.co.jp


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