logo

「Ponta」のスマホアプリ「ポンタイム」 企業とコラボレーションしたバッジコレクションの提供を開始!

株式会社ロイヤリティ マーケティング 2013年11月11日 11時34分
From PR TIMES

~ 第1弾「WILLER TRAVEL」が登場 ~

 共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」) は、スマートフォンアプリ「Pontaタイム(ポンタイム)」内で、企業とコラボレーションしたバッジコレクションの提供を開始します。第1弾として、2013年11月11日(月)に、バッジコレクション「WILLER TRAVEL」が登場します。



 「ポンタイム」は、バッジを集めて遊びながらPontaポイントをためることができる、おトクなスマートフォン向け無料アプリです。多くのユーザーの皆様に、ポンタの可愛らしさや遊ぶことでPontaポイントをためられるおトクさ、気軽さにご好評をいただいた結果、2013年9月18日には、国内App Store無料総合ランキングにて1位を獲得しました。


< バッジコレクションで実現できる販促活動 >
 バッジコレクションを通じて、ユーザーと企業との楽しいコミュニケーションを介したゲーム性のある販促活動が可能です。
 ユーザーは、企業サイト閲覧やクーポン獲得などで新しいバッジを獲得できます。また、企業はアプリ内に自社のバッジコレクションが表示されることで、「Ponta」の世界観の中で商品やサービスをユーザーへ伝え、ご利用を促すことが可能となります。


< バッジコレクション「WILLER TRAVEL」の概要 >
 本コレクションでは、Ponta提携社で高速バスのマーケティング事業を展開するWILLER TRAVEL株式会社とサービスキャラクター「ポンタ」のコラボレーションバッジを提供します。
 ユーザーは、本コレクションを通じて、スペシャルバッジや高速バス「WILLER EXPRESS」で使える割引WEBクーポンなどを獲得することができ、楽しみながらおトクなサービス情報も入手することができます。
 バッジは、WILLER TRAVELのイメージカラーピンクを基調に、「WILLER EXPRESS」とポンタの楽しくおトクな旅をデザインした全9種類です。 

 ■提供期間: 2013年11月11日(月)~2014年2月10日(月)


 LMは、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスの提供を目指しています。


< 「ポンタイム」基本情報 >
 タイトル: Pontaタイム(ポンタイム)
 料金: 無料
 紹介サイト: リンク
 特徴: バッジを集めてPontaポイントがたまるおトクな無料アプリ
 対応機種: iPhone/iPod touch/iPad iOS4.3以降
         Android OS2.3.3以降の対応機種
 提供カテゴリ: AppStore/Google Play「ライフスタイル」
 AppStore:
 リンク
 Google Play:
 リンク
 提供開始日: Android 2013年8月7日、iOS 2013年8月14日


<参考: 「ポンタイム」サービス概要>
 本アプリは、サービスキャラクター「ポンタ」の暮らすポンタウンの中で、ユーザーが「バッジ」を集めて遊ぶほど実際のPonta提携のリアル店舗でつかえるPontaポイントがたまる、ゲーミフィケーション型O2Oアプリです。
 ユーザーは、Ponta提携社の店舗でPontaカードを利用して買い物をするなど、特定の条件をクリアすることで様々な「バッジ」を集めることができます。ポンタや提携各社のキャラクター、キャンペーン企画バッジなどいろいろなバッジが用意されており、集めたバッジを友人と交換することもできます。バッジを集めることで獲得した「おこづかいポイント」が、Pontaポイントに加算されていきます。


【共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」とは】
1枚のポイントカードで様々な提携企業の共通ポイントを、ためる、つかうことのできる便利でおトクなサービスです。会員数5,846万人(2013年10月末日時点)を有する共通ポイントサービスで、提携企業70社、日本全国約22,500店(2013年11月1日時点)にて利用が可能です。

Pontaオフィシャルサイト「Ponta.jp」: リンク
Ponta公式Twitter: リンク
Ponta公式Facebook: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事