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アドバンスデザイン、Apple OS X Mavericksへのアップグレードによるデータ消失問題に際した、データ復旧診断を無料で受付。診断後のキャンセルも無料

壊れたデータの復元や電源の入らないPCのデータ救出などを手がけるアドバンスデザインは、2013年11月7日現在発生している、AppleのOSアップグレードに際した外付けHDDのデータ消失問題に対して、データ復旧診断を無料で受け付け中。

 1995年創業、データ復旧業界のパイオニアであるアドバンスデザイン株式会社(URL:リンク、本社:神奈川県川崎市川崎区浅野町4-13、代表取締役:本田正)は、AppleのOSアップグレードに際した外付けHDDのデータ消失問題に対して、データ復旧診断を無料で受け付けている。
 2013年11月7日現在、Appleの新OS『MacOS X Mavericks(10.9)』にアップグレードする際に外付けHDDのデータが消失してしまう、という報告が複数寄せられているが、米大手HDDメーカーのWestern Digital社は、OS X Mavericksにアップグレードしたことにより同社製外付けHDDでデータ消失が起きていることを認め、OS X Mavericksへのアップグレードを当面中止し、必要な処置を取るよう顧客に呼びかけている。
 また、すでにMavericksにアップグレードしており、外付けHDDへのアクセスが困難な場合は、ドライブには何も保存せず、コンピューターからドライブを外し、リンクでサポートを受けるよう呼びかけている。
データ復旧のパイオニアであるアドバンスデザインでは、現在このOSアップグレードによるデータ消失に関して、無料で相談・診断を受け付けている。アドバンスデザインに障害の発生したHDDを送付(輸送費は自己負担)もしくは持込むことで、データ復旧の可否や見積もりを出すことができ、見積もり後のキャンセルも無料で受け付けている。
 1995年創業、日本で最初のデータ復旧専門企業であるアドバンスデザインは、ISO9001/ISO27001(品質及びセキュリティに関する)国際認証も取得しており大手企業や官公庁からの支持も高く、企業や個人にとってかけがえのない大切なデータの復旧を診断するには適切な企業であると言える。

●URL: リンク

●アドバンスデザイン株式会社について
設立:1995年6月16日
日本で初めてのデータ復旧専門企業であるアドバンスデザインは、その経験と実績から、官公庁や大手企業など日々さまざまな企業のデータ復旧を手掛け、また、ISO9001/27001認証取得企業として、高い品質とセキュリティ性を誇っています。現在では、データ復旧による長年蓄積されたノウハウを活かし、データトータルソリューションカンパニーとして、データ完全消去、ハードディスクデータコピーに関する製品で、企業のITライフ・サイクルの手助けとなるべく最新・最適のソリューションを提供しています。

【会社概要】
 ■アドバンスデザイン株式会社  
 ■代表取締役 本田 正
 ■資本金  3億6,460万円
 ■設 立  1995年6月16日
 ■所在地  神奈川県川崎市川崎区浅野町4番13号
 ■TEL   044-333-3935
 ■FAX   044-355-4940
 ■URL    リンク
 ■事業内容  データリカバリーサービス<データ復旧・データ修復・データ復元>
        DataSweeper<データ完全消去ソフト>
        DataSweeper&Duplicator<データ完全消去&コピー装置>
        DupEraserシリーズ<超小型軽量データコピー&消去装置>
        MagWiperXシリーズ<磁気データ消去装置>


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:アドバンスデザイン株式会社
担当者名:西本 有佑
TEL:044-333-3935
Email:nishimoto@a-d.co.jp

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