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30代アート女子が注目!「六本木アートカレッジ」11/24開講

森ビル株式会社 2013年11月08日 13時00分 [ 森ビル株式会社のプレスリリース一覧 ]
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30代女子を中心に 毎回1000 名の受講者を集める刺激的な“アート”の学校「六本木アートカレッジ」が、今年も11月 24 日(日)アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)で1日限定開講します。

学校を卒業すると、自分が興味のあるものを中心に学ぶことが多く、新しいジャンルに踏み出す機会は少なくなります。そこで「六本木アートカレッジ」は、アート、デザイン、音楽、伝統文化、サイエンス、文学など、多岐に渡るジャンルの全20講座から、好きなように時間割を組んで受講することで、気軽に新しい刺激に出合い、興味を広げ、自分らしい感性を磨くきっかけを提供しています。

30代女性を中心に、朝から夜まで1日かけで複数講座を受講をする人が多く、アート関連の講座を積極的に楽しみ、視野を広げる場となっています。今年は、特に女性には、伝統文化・芸能、文学、ファッション、デザイン、宇宙分野のプログラムが、注目を集めています。
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【2013年、女子の人気を集める講座】※開催前WEBアンケート「興味のある講座」より(女性回答 N=59)
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「伝統が未来を創る ~文化とアートの新結合~」 紫舟(書家) /竹中平蔵(アカデミーヒルズ理事長/慶應大学教授)
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「詩歌の未来~ポエジーのゆくえ~」 谷川俊太郎(詩人)/一青窈(歌手)/村井光男(ナナロク社) 
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「LADY GAGA の靴を作る若きアーティスト」 舘鼻則孝(アーティスト)
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「日本の「継ぐ」を考える ~能と、花と、音楽と~」
 安田登(能楽師)/山本紗由(ヴァイオリニスト)/塚田有一(ガーデンデザイナー)
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「J-WAVE presentsコミュニケーションとデザインの未来」 水野学(クリエイティブディレクター)/阿川佐和子(作家・エッセイスト)
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「JAXA presents 宇宙時代における日本の独創性 ~「お地球見」を体験してみよう!~」
 安藤孝浩(現代美術作家)/高柳雄一(多摩六都科学館館長)/山口孝夫(JAXA 宇宙環境利用センター 計画マネージャー)
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これまでの受講者の声、昨年の様子 ※2012年10月8日参加者アンケートより
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■20代が34%、30代が39%、全体の8割を20代、30代が占める
■男女比 3:7
■8 割がビジネスパーソン

【Voice 2011, 2012 ~参加者たちの声~】
・アート講座のフジロック(30 代会社員)
・講師との距離が近く、話かけられるような距離感が良かった(20 代会社員)
・今後の日本にとって重要な価値感を育てる目が離せないプログラム。(30 代会社員)
・「いわゆるアート」寄りかと思ったら、生活から街まで様々な環境、視点からの講座
 だったため、思った以上におもしろかった。(30 代会社員)
・それまであまり興味がなく、アンテナをはっていないようなことも、話を聞いたら
 実はすごく面白かったという発見(30 代会社員)

テキストレポート(後編)も公開中。
五感で感じる、アートのインスピレーション・シャワー
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■「六本木アートカレッジ~おもしろい未来がやってくる~」概要
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開催日 :2013年11月24日(日) 10:00~18:30
場 所 :アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)
参加費 :4,000円(1講座60分、全20講座。自由選択制) ※ナイトパーティ付6,500円(税込み)
入場者 :定員1000名 
申 込 :WEBサイトから リンク
主 催 :アカデミーヒルズ
特別協力:六本木アート・トライアングル国立新美術館、サントリー美術館、森美術館)
協 力 :株式会社umari、NPO法人アーツイニシアチブトウキョウ(AIT)、サントリーホール、JAXA、J-WAVE、SWITCH、Discover Japan、ナナロク社、六本木未来会議(五十音順)
登壇者 :紫舟 、竹中平蔵、水野学、阿川佐和子、真鍋大度、津田大介、谷川俊太郎、一青窈 ほか総勢35名

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■六本木アートカレッジとは
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「六本木アートカレッジ」は、社会人向けに年間200本以上のプログラムを提供する「アカデミーヒルズ」が、ビジネスパーソンを対象にわかりやすく、多様性と現代性をもつ切り口で、「自分にとっての『アート』とは何か?」を考える機会を提供するセミナーシリーズです。2011年からスタートした秋の「六本木アートカレッジ」。1日まるごと“アート”の学校として、毎回1000名の受講者を集め、新しい刺激に出会い、興味を広げることで自分らしい感性を磨くきっかけを提供しています。

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