logo

Party Report! Veuve Clicquot Yelloween 2013 -遊び心いっぱいの仮面舞踏会にVIPゲスト約350名が来場-

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社 2013年11月07日 18時11分
From Digital PR Platform


 2013年10月下旬、ザ・ペニンシュラ 東京 24F Peterで開かれたヴーヴ・クリコのカーニバル・パーティー「Veuve Clicquot Yelloween 2013」に、松井冬子(日本画家)、クリス-ウェブ 佳子(モデル)、TAKAHIRO(ダンサー)など、VIPゲスト約350名が来場した。

 世界中で展開されるヴーヴ・クリコのイベント“Yelloween”。日本では今年“カーニバル”をテーマにヴーヴ・クリコ流の仮面舞踏会が開催された。イベントの衣装を手掛けたのは、東京コレクションブランド「SOMARTA」のデザイナー廣川玉枝。彼女は、ヴーヴ・クリコのブランドカラー“クリコ・イエロー”のドレスを特別に製作。また、SOMARTAのシグネチャーであるボディウェア“スキン”を纏ったパフォーマーが踊るたび、全身に散りばめられたスワロフスキーが煌めき、繊細な装飾が施されたコレクションピースを着用したモデルがゲスト達を迎えた。

 メイン・パフォーマーとしてステージに登場したのは、世界中から注目を浴びるダンサー/振付師の野口量。彼が得意とするコンテンポラリーダンスをヴーヴ・クリコらしくエレガントにアレンジしたユニークなパフォーマンスで、大人のカーニバルを演出。ゲスト達は皆、ヴーヴ・クリコ イエローラベルとマスクを片手に、とびきりファッショナブルで刺激的なカーニバル・ナイトに興じた。


【報道関係の方の問合せ先】
株式会社プラップジャパン 千田・江川/ TEL03-4580-9103/ FAX03-4580-9129

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。