logo

六本木ヒルズでアートの「秋フェス」開催!1000名集まるイベントに

森ビル株式会社 2013年11月07日 17時00分 [ 森ビル株式会社のプレスリリース一覧 ]
From Digital PR Platform


アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)は、全20講座を好きなだけ受講できるワンデーイベント「六本木アートカレッジ~おもしろい未来がやってくる!~」を 11 月 24 日(日)に開催します。

2011年からスタートした「六本木アートカレッジ」シリーズには過去、中田英寿氏、池上彰氏、横尾忠則氏、篠山紀信氏、坂本龍一氏など多彩なゲストが登壇しています。ワンデーイベントは、1日4000円で、好きな講座を選んで受講するスタイルが好評で、大人が学ぶアートの「秋フェス」として毎回 1000 名の受講者を集めています。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「六本木アートカレッジ2012」のダイジェスト動画を公開をしています。
――――――――――――――――――――――――――――――――
~生駒芳子、大宮エリー、篠山紀信、松井冬子、横尾忠則ら豪華ゲストによるクロストークは大盛況~
リンク

「六本木アートカレッジ2012」 テキストレポートも公開中。
リンク

【Voice 2011, 2012 ~参加者たちの声~】
・アート講座のフジロック(30 代会社員)
・生活から街まで様々な環境、視点からの講座だったため、思った以上におもしろかった。(30 代会社員)
・アートに興味を持っている人がたくさん集まることによって、アートの力を感じることができた(40 代会社役員)

――――――――――――――――――――――――――――――――

2013年は総勢35名のゲストが登壇し、アート、デザイン、音楽、伝統文化、サイエンス、文学など、
いろいろなジャンルで1講座60分のトークを開催します。

【登壇者】※登壇順
紫舟(書家) /竹中平蔵(アカデミーヒルズ理事長/慶應大学教授)
嶋浩一郎(編集者・クリエイティブティレクター)/長嶋りかこ(グラフィックデザイナー/アートディレクター)
安藤孝浩(現代美術作家)/高柳雄一(多摩六都科学館館長)/山口孝夫(JAXA 宇宙環境利用センター 計画マネージャー)
岩田草平(プロマイノリティ代表)/植松かおり(プロマイノリティ)
ロジャー・マクドナルド(NPO 法人アーツイニシアティヴトウキョウ/AIT 副ディレクター)
水野学(クリエイティブディレクター)/阿川佐和子(作家・エッセイスト)
塩見有子(AIT ディレクター)/堀内奈穂子(AIT キュレーター)
安田登(能楽師)/山本紗由(ヴァイオリニスト)/塚田有一(ガーデンデザイナー)
中山ダイスケ(アーティスト)
米田尚輝(国立新美術館研究員)
真鍋大度(メディア・アーティスト)/徳井直生(エンジニア / 起業家)
名和晃平(彫刻家)
神居文彰(平等院 住職)
舘鼻則孝(アーティスト)
遠藤一郎(アーティスト)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)/古田貴之 千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター 所長)
古田秘馬(プロジェクトデザイナー/株式会社 umari 代表)/ちかけん(竹あかり演出家)
小沼純一(音楽・文芸批評家/早稲田大学文学教授)
大樋年雄(十代大樋長左衛門)/高橋俊宏(「Discover Japan」編集長)
谷川俊太郎(詩人)/一青窈(歌手)

――――――――――――――――――――――――――――――――
■「六本木アートカレッジ~おもしろい未来がやってくる~」概要
――――――――――――――――――――――――――――――――
開催日 :2013年11月24日(日) 10:00~18:30
場 所 :アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)
参加費 :4,000円(1講座60分、全20講座。自由選択制) ※ナイトパーティ付6,500円(税込み)
入場者 :定員1000名 
申 込 :WEBサイトから リンク
主 催 :アカデミーヒルズ
特別協力:六本木アート・トライアングル国立新美術館、サントリー美術館、森美術館)
協 力 :株式会社umari、NPO法人アーツイニシアチブトウキョウ(AIT)、サントリーホール、JAXA、J-WAVE、SWITCH、Discover Japan、ナナロク社、六本木未来会議(五十音順)

――――――――――――――――――――――――――――――――
■六本木アートカレッジとは
――――――――――――――――――――――――――――――――
「六本木アートカレッジ」は、社会人向けに年間200本以上のプログラムを提供する「アカデミーヒルズ」が、ビジネスパーソンを対象にわかりやすく、多様性と現代性をもつ切り口で、「自分にとっての『アート』とは何か?」を考える機会を提供するセミナーシリーズです。2011年からスタートした秋の「六本木アートカレッジ」。1日まるごと“アート”の学校として、毎回1000名の受講者を集め、新しい刺激に出会い、興味を広げることで自分らしい感性を磨くきっかけを提供しています。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。