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◎RIMESが7年連続「Best Data Provider to the Buy-Side」を受賞

RIMES 2013年11月07日 13時20分
From 共同通信PRワイヤー

◎RIMESが7年連続「Best Data Provider to the Buy-Side」を受賞

AsiaNet 54927
共同JBN 1345 (2013.11.7)

【ニューヨーク2013年11月7日PRN=共同JBN】金融サービス業界向けマネージドデータサービスの有力プロバイダーであるRIMES Technologies Corporation(リンク)は7日、2013年度Buy-Side Technology Awards(リンク)の「Best Data Provider to the Buy-Side」に指名されたと発表した。RIMESがこの権威ある賞を受けたのはこれで7年連続となる。RIMESはこの賞が2007年に始まって以来、毎年特定部門で受賞してきたわずか2社のうちの1社であり、業界を代表する製品開発とbuy-side (商品を買う側)企業向けソリューション製品スイートの大きな重要性を浮き彫りにするものである。

RIMES Technologiesのアレッサンドロ・フェラーリ上席副社長(グローバルマーケティング担当)は「われわれは継続的な市場リーダーシップと革新的製品ロードマップで、再び審査員から認められて誇りに思う。基準と参考データ、ガバナンスに対する必要条件は、buy-side企業幹部やほかの資産保有者にとってますます重要になっているので、われわれは変化するクライアントのニーズに後れを取らないことを約束している」とコメントした。

Buy-Side Technology Awardsは業界トップの投資管理コンサルタントや経験豊かな編集者で構成する審査員(リンク)の審査を受けて、業界で最も実証された、将来性のある技術とベンダーを顕彰するものである。すべての審査はブラインド処理を保証するためデジタルによる遠隔投票で行われる。賞に関するウェブページはリンクを参照。

「Best Data Provider to the Buy-Side」部門は、他のシステムとの統合、データ提供の質、付加的機能サービスを統合する企業の能力で判定される。RIMESのManaged Data Services(リンク)は、データの完全性を保証する精選された品質管理処理、包括的な投資管理プラットフォームと、ますます伸びる付加価値サービスセットへの接続を通じたデータ・パートナー100社からの500以上のデータソースの配信によって、競争に打ち勝って再び受賞することになった。

▽RIMESについて
RIMES Technologies Corporationはbuy-sideスペシャリストのデータ需要に特に応えるため1996年に創設された。同社はマネージドデータサービスの先駆的プロバイダーであり、インターネット上で高度にカスタム化された金融データを提供するためクラウドベースの技術を利用している。ファーストクラスのサービスによって支えられた世界級のデータ提供は、RIMESが今日最も注目される理由となっている。

RIMESの成功は、最も優秀な人々を適正な技術を結びつける独自の実践的アプローチを反映している。同社の一連のサービスは、業界の中心から採用した専門家チームによって設計、配信、支援されている。RIMESは36カ国で200以上の機関をサポートしている。

さらに詳しい情報はmarketing@rimes.com、   T: +44-(0)207-743-6040まで。

ソース:RIMES

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