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◎ロータスF1ドライバーのグロージャン氏がブルジュ・ハリファの尖塔に登る

Emaar Properties 2013年11月01日 15時03分
From 共同通信PRワイヤー

◎ロータスF1ドライバーのグロージャン氏がブルジュ・ハリファの尖塔に登る

AsiaNet 54863
共同JBN 1324 (2013.11.1)

【ドバイ(アラブ首長国連邦)2013年11月1日PRN=共同JBN】ロータスF1(Lotus F1、登録商標)チームドライバーのロマン・グロージャン氏はこのほど、世界一の高さを誇るブルジュ・ハリファを訪れ、同ビル尖塔のトップに登り最高記録を達成した。ブルジュ・ハリファは、ロータスF1(登録商標)の「公式パートナー」であるEmaar Properties(エマール・プロパティーズ)が開発した。

   (Photo: リンク
  
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グロージャン氏は最近のドバイ訪問でこの興奮するような挑戦に臨み、Emaarのアイコニックなプロジェクトによる尖塔を3時間かけて上った。グロージャン氏はこれによって、この偉業を達成した数少ないセレブに仲間入りした。

グロージャン氏は、2013年11月1日から3日までヤス・マリーナ(Yas Marina)サーキットで開催されるアブダビグランプリに参加する予定であり、また世界最高の自動車レース、F1世界選手権の熱心なファンに会うため、世界最大のショッピング・エンターテインメント場所であるドバイ・モールを訪れた。

Emaar Propertiesは2012年のアブダビグランプリで圧勝したロータスF1(登録商標)チームを支援するため、同チームとの間で世界有名ブランドのマイクロソフト、ユニリーバ、コカ・コーラと並ぶ「公式パートナー」契約を結んだ。

グロージャン氏は最近おこなわれた日本グランプリで4位に入り、過去7回のセッションで5回上位を占めており、インド・グランプリでは3位で表彰台に上っている。この結果グロージャン氏の総合得点は102となって、フォーミュラ-1ドライバーのポイントランキング順位は7位に浮上している。

イタリア、シンガポール、韓国、日本、インドと順に回ってきたグランプリレースは、待ち望まれたアブダビグランプリを迎えることになり、レースファンは誰がこの権威あるカップを手にするか見ようと待ち構えている。

世界で最もフォローされているスポーツとエマールの関係は、急速にグローバルブランドとして広がっている同社の存在を象徴している。

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ソース:Emaar Properties

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