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PR映像「富士ゼロックスの考える価値あるコミュニケーション」第三弾「プロダクションサービス篇」本日公開

富士ゼロックス株式会社 2013年10月25日 11時01分
From 共同通信PRワイヤー

2013/10/25

富士ゼロックス株式会社

PR映像「富士ゼロックスの考える価値あるコミュニケーション」第三弾
「プロダクションサービス篇」本日公開

 富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、社長: 山本 忠人)は、お客様のビジネスにおける「価値あるコミュニケーション」の実現を目指す当社の考え方を、仮想のビジネスシーンを通じて表現するPR映像「富士ゼロックスの考える価値あるコミュニケーション」の第三弾として、「プロダクションサービス編」を本日より公開いたします。
 当社は、ドキュメントを通じてお客様の顧客一人ひとりに最適なコミュニケーションをプリントオンデマンドを駆使して行うプロダクションサービスを提供しています。ドキュメントの価値を最大化することで、売上の増加、ステイクホルダーとの関係性強化、顧客満足度の向上などの価値提供を目指しています。
 PR映像「プロダクションサービス編」では、お客様のドキュメントにまつわるさまざまな課題に対して、プロダクションプリンターを使い、必要な時に必要な量だけのドキュメントをプリントオンデマンドで提供することにより、どのような価値あるコミュニケーションを実現し、たしかな成長を遂げようとしているかを、3つの仮想ストーリーを通じてご紹介します。ぜひご覧ください。

【PR映像「富士ゼロックスの考える価値あるコミュニケーション」について】
富士ゼロックスは1962年、紙の情報を大量に、正確に、美しく複写するという技術でお客様のコミュニケーションに大きな変革をもたらし事業をスタートしました。
昨今では、ITの進化によって多種多様な情報の流通手段が浸透し、お客様のビジネスシーンにおけるコミュニケーションのあり方が大きく変化しています。
当社は、これまで培ってきた「紙の情報を複写する」というビジネスからの進化を図り、お客様がより効果的、効率的に価値創造するためのコミュニケーションを支援する存在として、お客様の経営課題の解決に貢献するソリューション&サービスの提供を進めています。
本PR映像は、ソリューション&サービス提供を通じてお客様の「価値あるコミュニケーション」を支援することで、経営課題解決に貢献していくことを紹介するものです。
第一弾では、「いつでも、どこでも、必要な情報を必要な形で活用できる」環境を「価値あるコミュニケーション」ととらえ、それを実現する当社の技術やサービスを紹介しています。また第二弾では、アウトソーシングサービスを通じて、企業の継続的な成長を支援する「グローバルサービス」を紹介。ぜひ合わせてご覧ください。

富士ゼロックス公式HP
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富士ゼロックスYouTube公式チャンネル
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