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好評『英傑の日本史』に明智光秀が登場 働きすぎ日本人に送る『やさしい野蛮人入門5.』 そして東京ジャズ裏話も完結

株式会社ブックウォーカー 2013年10月23日 19時12分
From PR TIMES



株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】の2013年10月24日配信は、
1.『英傑の日本史』の明智光秀編と佐久間盛政・丹羽長秀編
2.『松尾スズキのやさしい野蛮人入門5.』のテーマは「仕事で報われたいですか?」
3.『9th Note/Senri Oe X』は9月の東京ジャズフェスティバルの裏話の後編
の3本立てです。

■ビジネスマンにも読んで欲しい、本能寺の真相

10月17日から配信を開始した、『英傑の日本史』シリーズの第2回配信は「明智光秀」と「佐久間盛政・丹羽長秀」の2冊です。特に注目は「明智光秀」編です。戦国時代において歴史の流れを変える最大の事件であった「本能寺の変」。織田信長に重用された明智光秀はなぜ、突然牙をむいたのか? その謎を当時の人間関係と価値観を元に合理的に解き明かしていきます。

■“やりがい”や“肩書き”に惑わされずに生きてみませんか?

生き難い現代社会を生き抜く術を軽やかに語る『松尾スズキのやさしい野蛮人入門』の5冊目は、「仕事」をテーマに、“やりがい”や“肩書き”というキーワードに惑わされない考え方を提案します。

■ヒシヒシと伝わる、開幕直前の緊張感

一方、大江千里のジャズ武者修行エッセイシリーズ9th Noteの最新刊『9th Note/Senri Oe X キンモクセイの咲く頃に(下)』は、9月に開催された東京ジャズフェスティバルの裏話の完結編です。


いずれも2013年10月24日より、直営ストアBOOK☆WALKER(リンク)をはじめ、各電子書籍ストアで順次配信を行います。

■スマホ時代のライフスタイルにベストマッチの電子書籍【カドカワ・ミニッツブック】

「カドカワ・ミニッツブック」は30分前後で読み切れる手頃な分量と100~350円を中心とした価格帯の電子書籍専用レーベルです。現在、KADOKAWAグループの多彩なジャンルから58タイトルを発売中です。
 ミニッツブックというレーベル名には「分単位で読める本」という意味が込められ、表紙の右上には「○○min」と想定読了時間の目安が明記されています。通勤・通学の「スキマ時間」に手軽に読めて、満足感のある内容をお届けします。KADOKAWAグループの直営ストアBOOK☆WALKERをはじめとするスマートフォンや電子書籍端末に対応している各電子書籍ストアで絶賛発売中です。

カドカワ・ミニッツブック公式サイト: リンク

カドカワ・ミニッツブックCM動画:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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