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“ご当地ダンス”で広島県知事選の投票呼びかけ

広島県 2013年10月22日 16時20分
From PR TIMES

めざせ!若者の投票率アップ

広島県選挙管理委員会では、平成25年11月10日投開票予定の広島県知事選挙と広島県議会議員補欠選挙で、若者の投票率を向上させるため、県内12市町で撮影した“ご当地ダンス”を使ったPR動画を制作しました。
今年7月の参議院選挙で行った、フラッシュモブによるPR動画が好評であったため、キャッチコピー「EVERYBODY,GO!投票!」やオリジナルソングはそのまま使用しています。
インターネット選挙運動が解禁され、ネットを通じて選挙情報に触れる若者が増えることを想定し、制作した動画はインターネットで閲覧できるようにするとともに、ツイッターやフェイスブックでも情報発信することにしています。




◆PR動画の内容
広島県内12の市町で主に地元の若年層で結成した『広島県知事選挙を盛り上げ隊』が、オリジナルソング「EVERYBODY,GO! 投票!」に合わせて“ご当地ダンス”を踊ります。三原市は三原やっさ踊りをモチーフにしたダンスを踊り、尾道市は人気のサイクリングスポットである瀬戸内しまなみ海道をバックに「ツーリング隊」が登場、安芸高田市は地元の神楽団が見事な舞を披露しています。ゆるキャラや選管職員も登場するなど、地域色豊かな映像になっています。
 今後も、選挙までに各地の“ご当地ダンス”の映像やCM動画を配信します。

◆閲覧について
下記特設サイトからご覧いただけます。
【広島県知事選挙特設サイト】 リンク
フェイスブックやツイッターでも情報を配信。
【フェイスブック】リンク
【ツイッター】リンク

◆今後の展開
◇10月26日(土)・27日(日)に広島市中区である開催される「ひろしまフードフェスティバル」で動画を上映するとともに、ご当地ダンスのコンテストや人気投票を行います。
◇11月4日(祝・月)に広島駅南口地下広場で「フラッシュモブ」を行います。広島のダンススクールや大学のダンスサークルのメンバーを中心に、インターネット等を見て集まった人たちがオリジナルソング「EVERYBODY,GO! 投票!」に合わせてダンスを踊り投票を呼び掛けます。振り付けは特設サイト(リンク)で紹介されています。
※「フラッシュモブ」・・・突然集まった群衆が、公共の場所で共通の行動を行い、数分後には何事もなかったかのように立ち去るパフォーマンス。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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