logo

◎スー博士が授賞式で人体器官の自己再生達成を説明

Mebo International 2013年10月22日 10時10分
From 共同通信PRワイヤー

◎スー博士が授賞式で人体器官の自己再生達成を説明

AsiaNet 54710
共同JBN 1247 (2013.10.22)

【ロサンゼルス2013年10月22日PRN=共同JBN】ロンシャン・スー(Rongxiang Xu)(徐栄祥)博士(リンク)は人体器官再生科学への特別な貢献に対して「インフォーマル経済フォーラム(IEF)経済クラブ」(リンク)から2013年Golden Biatec国際賞の受賞者に指名されている。Golden Biatec賞はこれまでにジョージ・W・ブッシュ前米大統領、ウラジーミル・プーチン・ロシア大統領、ジャック・シラク元フランス大統領などに贈られているが、今年の国外受賞者はスー博士だけである。IEFによる特別授賞式は2013年10月24日、中部欧州時間午後2時(米東部標準時間午前8時、米太平洋岸標準時間午前5時)から行われ、2カ所(スロバキアの首都ブラチスラバと米カリフォルニア州ロサンゼルス)で同時放送される。インターネットでビデオ会議を利用可能で、生のウェブキャストのアドレスはwww.hospodarskyklub.skとwww.telepresence.sk/portal/event/detail/event/17。

ブラチスラバの主会場には、世界商工会議所のミホク会長、スロバキア科学アカデミーのD・ポドマコワ副会長、各国大使、経済、商業、科学、教育などの分野のリーダーを含む数百人の来賓が出席する。スー博士はロサンゼルスで金メダルの形の賞を受け取り、スー博士に金メダルを授与するため特別代表としてニューヨークに行く2人の著名エコノミスト(R・Y・モスニー、F・パンクラク両Golden Biatec賞受賞者)を含む多くの人とともに演説する予定である。スー博士は「人体器官再生のソリューション発見のための模範的な努力」に対して受賞の名誉が与えられる。スー博士のユニークな特許は生物学だけでなく科学全般のルールを変えるものである。

初めてのGolden Biatec賞は20年前に当時のスロベニア大統領ミラン・クカン氏に与えられた。授賞したVIPの多くはインターネットを通じて聴衆との会合に参加したり、交流したりした。インターネットを通じたこのような会合は1997年に当時の経済協力開発機構(OECD)(リンク)のドナルド・ジョンストン事務総長と行われ、その後も1999年にジェフリー・サックス教授、2008年にロシアのエフゲニー・プリマコフ元首相、2010年にノーベル平和賞受賞者のムハマド・ユヌス氏と行われた。

今年、スー博士は生のウェブキャストを通じて賞を受け、器官再生科学における大きな科学的前進について演説する。スー博士はそのメッセージを世界中の人々と共有し、器官再生の積極的な利点について情報を与える概観を提供することを望んでいる。

スー博士の演説は器官再生の時代に起きている変化に直接集中するものとなり、概念よりも応用に集中する。聴く人は人間が生まれながらに持っている器官再生メカニズムについて知り、医学界、科学界では直せない器官の病気を解決し、それによって生命を強化し、生命を救う情報を世界に提供するためのメカニズムをどのように始めるかについて知る機会を与えられる。

▽ロンシャン・スー博士について
ロンシャン・スー博士は「人体再生回復科学」(HBRRS)の発明者、創設者で、損傷器官再生の科学的ルートーオバマ米大統領の2013年年頭教書で最優先事項とされたーの特許権所有者であり、ヒトの体細胞を多能性幹細胞に転換し、生理学的組織と器官を再生する特許の技術的ルートの発明者であり、再生可能性細胞(Potential Regenerative Cell)(PRC)特許の発明者である。

▽問い合わせ先
Jane Westgate: +1-336-209-9276, Jane@westgatecom.com
Cheryl Riley: +1-703-683-1798, cherylrileypr@comcast.net

ソース:Mebo International

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。