logo

累計300万ダウンロード突破のZeroAppシリーズ最新作! 飛び出す3D画像で楽しく目のトレーニング! iOS/Android(TM)アプリ『視力ケア アイトレ3D』本日リリース

株式会社エイチーム 2013年10月16日 15時37分
From PR TIMES

株式会社エイチーム(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:林高生、以下エイチーム)は、累計300万ダウンロードを突破したZeroAppシリーズ最新作として、立体視画像(ステレオグラム)を利用した目のトレーニングアプリ『視力ケア アイトレ3D』をApp StoreとGoogle Playにてリリースいたしました。



飛び出す3D画像で目のトレーニング!
全60種類以上のオリジナル立体視画像で
毎日楽しく視力ケア!さらに動く3D動画も楽しめる!

『視力ケア アイトレ3D』は、立体視画像(ステレオグラム)を利用して楽しく目のトレーニングが出来るアプリです。アプリ内にはオリジナルの立体視画像(ステレオグラム)が60種類搭載されております。また動く立体視画像(ステレオグラム)も搭載しており更に楽しくトレーニングをすることも出来ます。トレーニングをサポートする機能として、現在の視力を確認出来る「視力検査モード」やトレーニング後のリラックスのための「目のツボ」モード、初心者のための「立体視練習モード」等のコンテンツも利用出来ます。

【立体視画像(ステレオグラム)で目のトレーニング!】
『視力ケア アイトレ3D』はオリジナルの立体視画像(ステレオグラム)を利用した目のトレーニングを行うことが出来ます。「平行法」「交差法」という見方で画像を見ることで普段の生活ではあまり使わない目のピントを合わせる筋力を鍛えることができます。

【飛び出す画像が動きまわる!3D動画も搭載!】
通常のトレーニング用画像に加えて、オリジナルの動く3D動画も搭載しております。様々な動きをする立体画像を見ることでさらに楽しく、高いトレーニング効果を得ることが出来ます。

【トレーニング効果をチェック!視力検査モード】
スマートフォンだけで検査が出来る「視力検査モード」を搭載しております。目から50cm離れた距離に端末を持って上下左右にフリック入力することで簡易な視力検査を行うことが出来ます。

★立体視画像(ステレオグラム)とは?
立体視画像(ステレオグラム)とは、目の焦点を意図的に前後にずらして見ることで、立体的に見ることが出来る画像です。見方は2種類あり、「平行法」は右眼で右の画像を、左眼で左の画像を見てピントを画像の奥に合わせる方法、「交差法」は左眼で右の画像を、右眼で左の画像を見て、ピントを画像の手前に合わせる方法です。『視力ケア アイトレ3D』では「平行法」「交差法」両方に対応した画像を利用することが出来ます。


【アプリ概要】
アプリ名:視力ケア アイトレ3D
料金:基本無料
App Store URL:リンク
Google Play URL:リンク
対応OS:iOS 6.0以降 Android 2.3以降


【「ZeroApp」シリーズについて】
「ZeroApp」シリーズでは、普段の生活をより便利に、より快適にするためのスマートフォンアプリを提供しております。第1弾の『快眠サイクル時計』は累計200万DLを超える人気アプリとなっており、今後も多くのお客様にご利用頂けるアプリを提供して参ります。
               


ZeroApp公式サイト:リンク
ZeroApp公式Twitter:リンク

※文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。
※画像はイメージです。実際の製品とは異なる場合があります。

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社エイチーム  エンターテインメント事業本部 担当:柴田
TEL: 052-527-3082 FAX:052-527-3080 Mail:zeroapp@a-tm.co.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。