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【FRONTIER】インテル製Haswell版CPU×Samsung製 SSD搭載15.6型ノート新発売

インバースネット株式会社 2013年10月15日 16時00分
From PR TIMES

~ 大容量SSDで高速に ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2013年10月15日(火)より、インテル社製の最新CPU である第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」に、Samsung製SSDを搭載した15.6型ノートパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)HM86マザーボードをベースにインテル(R) Core(TM) i7-4700MQ プロセッサー(2.40GHz/6MB)、250GB SSD、8GBメモリを搭載したハイスペックモデルと、インテル(R) Core(TM) i5-4200M プロセッサー(2.50GHz/3MB)、250GB SSD、4GBメモリを搭載したスタンダードモデルの2モデルは、何れも根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8」の2モデルからお選びいただけます。

また、ダークブラウンを基調としたシックなデザインと1366×768の広い表示領域を備えた15.6型のワイド液晶、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)や、USB3.0ポート、HDMIポートはもちろん、スマートフォンやデジタルカメラからの画像取り込みに便利なマルチカードリーダーも標準搭載し、使いやすさにもこだわった製品に仕上がっています。


■製品の特長

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現しています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」などの機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。

<SSDでより速く!より省エネ!>
Samsung 840シリーズ SSDのMDXコントローラは、一般的なデュアルコアコントローラに加え、ランダムアクセス専用のコアを実装しています。そのため、私たちが普段使う1MB以下の小容量データに対し、圧倒的なスピードで読み書きを行うことができ、快適な処理速度を後押しします。また、前機種SSD 830ファミリーの省エネ設計をさらに磨きをかけ、待機時、動作時ともに約30%~40%の低電力化を実現し、高い省エネ効果を発揮します。

<充実の機能>
持ち運びにも利用できるノートパソコンの液晶上部にはWebカメラとマイクを配置し、いつでもテレビ電話をお楽しみいただけます。また、大容量データの転送に便利なUSB3.0ポート、テレビやモニタとケーブル1本で接続できるHDMIポート、デジタルカメラや携帯電話からのデータ取り込みに便利なメモリーカードリーダーなども標準搭載しています。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2013年10月15日(火)より販売を開始しています。

▼SSD搭載モデルはこちらから
 リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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