logo

冬でも自然を気軽に楽しめるスノーシューイング。流行の「色柄ミックス」を採用した2014 年モデルを発売。

ビーズ株式会社 2013年10月04日 09時00分
From 共同通信PRワイヤー

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

2013/10/03

ビーズ株式会社

冬でも自然を気軽に楽しめる「スノーシューイング」。
今年のファッショントレンド「色柄ミックス」を取り入れた2014 年モデルを発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、 弊社アウトドアブランドDOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガー
アウトドア)より、気軽なウィンターレジャーとして注目されているスノーシュー2014 年モデルを発売します。

 昨今の登山ブーム、アウトドアブームにより、季節を問わず自然を楽しみたいと考える人口が増加しています。昨年までの子供用や定番ラインナップに加え、今年はファッショントレンドの「色柄ミックス」をデザインに取り入れ、おしゃれに敏感な若年トレッキングファンを取り込み市場の拡大を狙っています。

 スノーシューは西洋かんじきとも呼ばれ、雪上での歩行を助けるために日本の豪雪地帯では古くから用いられてきた道具。近年では、普段は入ることのできないバックカントリーでの雪上ウォーキング(スノーシューイング)を楽しんだり、動物の足跡を追う「アニマルトラッキング」などのレジャー用として注目を集めています。特別な技術は必要なく、スキーやスノーボードなどの用具を一式揃えるよりも手軽で、冬山登山よりも難易度が低いため、昨今の登山ブームで登山を始めた初心者ハイカーや、山ガールと呼ばれる女性、子供や中高年の方など、家族全員で楽しめるウィンタースポーツとしてお勧めのアクティビティです。

 日本スノーシューイング連盟加盟団体、池の平スノーシューイングガイド協会によると、スノーシューイングはスキーやスノーボードと違い有酸素運動に属するスポーツで、ウォーキングの2倍~5倍の運動量があると言われています。健康維持やダイエットにも効果が見込め、さらには普段は入ることのできないような森林の中を散策することから、森林浴の効果としてよく知られるフィトンチッド効果(リフレッシュ効果だけでなく、抗菌、防虫、消臭の効果も期待できる)が得られるとされています。アクティビティとしての「楽しさ」だけでなく、その効果も注目すべき点であり、DOPPELGANGER OUTDOOR は、多くの方がスノーシューイングに出会う機会を創出すべく、ライトスペックな製品をできるだけ安価で市場投入しています。 
※参考URL:リンク(日本スノーシューイング連盟)


【製品名】 
スノーシュー SW-23C/SW-24B/SW-25C
スノーシュートレッキングポールセット SW-23TP/SW-24TP/SW-25TP

【価格】  SW-23C:9,030 円(税込み)
SW-24B:9,870 円(税込み)
SW-25C:10,290 円(税込み)
SW-23TP:13,650 円(税込み)
SW-24TP:14,490 円(税込み)
SW-25TP:14,910 円(税込み)
SW-21K/22K:6,720 円(税込み)

【製品情報】
リンク

【プレスリリース一覧】
リンク



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。