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サンディスク、スバル BRZ GT300のオフィシャルスポンサー契約を締結

~高速メモリーカード、エクストリーム製品のプロモーションに活用~

サンディスク株式会社(本社:東京都港区)は、スバルのモータースポーツを統括するスバルテクニカインターナショナル株式会社(略称STI、本社:東京都三鷹市)と、国内最高峰のレース、SUPER GTシリーズに出場するスバルBRZ GT300のスポンサー契約を締結したことを本日発表いたしました。



スポンサー契約を締結したことにより、サンディスクのロゴがスバル BRZ GT300のボディに入り、スバルBRZ GT300の高速で洗練されたイメージをサンディスクの高速メモリーカード製品のプロモーションに活用し売上向上を目指します。今後、スバルBRZ GT300のイメージを使ったクリエイティブは、雑誌広告や新聞、店頭、ウェブサイトにてプロモーションなどで随時展開していきます。

今回使用するスバルBRZ GT300の写真は、サンディスク・エクストリームチームのメンバーであり、モータースポーツ写真界の第一人者である熱田 護(あつた まもる)氏が撮り下ろした作品です。作品は全て、サンディスクのエクストリーム・プロ・コンパクトフラッシュカードを使って撮影されました。「カメラの高速連写性能をあますことなく発揮できる超高速大容量コンパクトフラッシュは、今回の撮影をするにあたり、必須アイテムだった」と熱田氏は語っています。
また、本日より、サンディスクのエクストリームチーム・スペシャルサイトにてプロスポーツ写真家の原点と題し、熱田氏のカメラマンとして足跡を辿るコンテンツを掲載しています。
(URL: リンク )

サンディスク株式会社マネージング・ディレクターの青柳マテウは、「STIおよびスバル BRZ GT300と契約でき、サンディスクの高速メモリーカード製品が持つ高速性能、高信頼性をプロモーションできることを嬉しく思います。モータースポーツ写真の第一人者である熱田護氏の作品が、このプロモーションをさらに魅力的なものにしてくれています」と語っています。


■サンディスク・エクストリームチーム・ウェブサイトの概要
プロスポーツ写真家の原点と題し、熱田氏のカメラマンとしての足跡を辿るコンテンツを掲載しています。
URL: リンク

■サンディスク エクストリームチーム・メンバー 熱田護氏プロフィール:
1963年生。三重県鈴鹿市出身。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。85年ヴェガインターナショナル入社。坪内隆直氏に師事し、2輪世界GPを転戦。1991年よりフリーランスとしてF1をはじめとするモータースポーツや市販車の撮影を行う。広告のほか、雑誌「カーグラフィック」(二玄社)、「Number」(文藝春秋)、「F1モデリング」(東邦出版)などに作品を発表している。iPhone・iPad・iPod専用のRace Photoアプリ「IGNITION」の制作販売。
JRPA(日本レース写真家協会)会員、AJPS(日本スポーツプレス協会)会員

■エクストリームチーム・プロモーションについて
サンディスクは2011年にプロスポーツ写真家集団であるサンディスク・エクストリームチームを結成し、高速メモリーカード製品のブランドとなる「エクストリーム」の認知度向上と売上向上を目的として、スポーツ写真を広告ならびに店頭ツールとして展開する「エクストリームキャンペーン」を実施してまいりました。

●サンディスクについて
フォーチュン500ならびにS&P500カンパニーであり、データストレージソリューションで世界をリードしているサンディスクコーポレーション(NASDAQ: SNDK)は、これまでの25年間にわたって斬新なアイデアと革新的な製品でエレクトロニクス業界に変革を起こしてきました。サンディスクの最先端のソリューションは、世界最大級のデータセンターの多くに採用され、スマートフォンやタブレット、そしてパソコン用の組み込みストレージとしても幅広く使われています。サンディスクのリテール製品は、世界中で販売されています。
サンディスク株式会社は、東京に本社を置き、大船、四日市にオフィスがあり、日本での営業・マーケティング業務拠点ならびにNANDフラッシュメモリーの開発・製造を行っています。

(C) 2013 SanDisk Corporation. All rights reserved.
SanDiskならびにSanDisk Extremeはサンディスクコーポレーションのトレードマークであり、米国その他の国で登録されています。なお、SUBARUとSUBARU BRZ GT300は富士重工業株式会社の、そして、SUPER GTは株式会社GTアソシエイションのトレードマークです。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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