logo

努力指標の学習大会第6回「すららカップ」結果発表~海外の利用者も上位にランクイン~

株式会社 すららネット 2013年09月18日 11時00分
From PR TIMES

“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」
努力指標の学習大会第6回「すららカップ」結果発表
~海外の利用者も上位にランクイン~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦)では、6回目となるオンライン学習教材「すらら」の利用者が努力量を競う「すららカップ」を2013年7月1日(月)~8月31日(土)まで開催いたしました。

「すららカップ」は、偏差値や点数ではなく「総学習時間」や「クリアユニット数」といった、“どれだけ努力したか”の努力指標で、小学生から社会人まで全ての「すらら」ユーザー同士が競い合う大会です。
 
今回の「すららカップ」は、約25,000名が参加し、学習時間部門全国1位のユーザーの学習時間は454時間52分、クリアユニット数部門では2,207ユニットでした。加えて、チーム対抗戦は、塾・学校別の平均学習時間で競い合いますが、トップチームの平均学習時間は301時間10分でした。

また、今回初めて海外の利用者が「すららカップ」に参加しましたが、地域ブロック別ランキングにおいて、上位にランクインしており(大阪ブロックとしてエントリー;学習時間部門2位・クリアユニット数部門3位)、環境に左右されることが無いというオンライン学習の特徴を活かし、他の日本在住の利用者と努力量において競い合う機会にモチベーション高く臨んでいる様子がうかがえました。


【上位にランクインした海外利用者の声(Change自立型個別学習 所在地:マレーシア ジョホールバル)】

通っていた学校では、すららカップ開催期間の7、8月は2週間の休暇しかなく時間的にも大変でした。初めは景品欲しさに頑張っていましたが、やっている間に海外でインタースクールに通いながらでも日本の勉強を日本の生徒の皆と同じくらいできるということを皆に知ってもらいたくなり、頑張りました。途中経過で自分の名前が出ていた時は、とても嬉しく、さらにやる気が出ました。そして、上位にランクインし、最後まであきらめずに頑張った甲斐がありました。「逆境に負けない」を合言葉に頑張ってきましたが、これからも挑戦する前からあきらめない強い心で何でもチャレンジしてみようと思います。

■「学習時間部門」トップ3 
1位 454時間52分
2位 338時間58分
3位 98時間18分

■「クリアユニット数部門」トップ3
1位 2207
2位 1090
3位 1009

■「チーム対抗戦」トップ3(平均学習時間)
1位 301時間10分
2位 184時間9分
3位 98時間18分

今後も、教育に携わる企業として、ユーザー様の学習をサポートできるよう、教材・企画の開発に力を注いでいきたい、と考えております。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事