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マクドナルドの敬老の日 食を通じて家族の絆を深める 3世代そろっての『“おいしい”体験教室』を開催 孫世代からおじいちゃんおばあちゃん世代に感謝の気持ちをこめた手づくり「ハンバーガー」をプレゼント 

日本マクドナルド株式会社 2013年09月17日 15時06分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEOサラ L.カサノバ)は、9月16日(月・祝)【敬老の日】に、「おいしい笑顔プロジェクト」“敬老の日”・ハンバーガースクールと題した『3世代そろって“おいしい”体験教室』を、スタジオM(マクドナルドの総合研究施設)にて開催しました。

本イベントは、40年以上もの間、ニッポンの食を支え、お子様をはじめ世代を超えて愛されるマクドナルドならではの内容で、敬老の日を3世代そろってお過ごしいただき、家族の絆を深めていただきたいとの想いを持って開催しました。マクドナルドのホームページ等で公募した合計23組(第1部・第2部)の孫・父母・祖父母の3世代をスタジオM(マクドナルドの研究施設)にお招きし、家族3世代そろってお楽しみいただけるよう、会場には、1971年の開店当時のメニューボードをカウンターにあつらえ、日本1号店となる銀座三越店の模型や当時のユニフォームなどを展示しました。これらの装飾と展示は、おじいちゃん・おばあちゃん世代には“昔懐かしく”、父母世代や孫世代にとっては“新鮮でかっこいい”と、参加された皆さんにご好評をいただきました。

おじいちゃんおばあちゃんに感謝の気持ちを込めて

参加したお子さんたちは、おじいちゃんおばあちゃんへの感謝の気持ちを込め、「ハンバーガーづくり」と敬老の日のプレゼントづくりに挑戦。ハンバーガーづくりに挑戦した東京都からお越しの宮川悠くんは、「将来マクドナルドで働きたいと思っているから、とってもいい経験になった!」とコメント。悠くんが作ったハンバーガーを受け取ったおばあちゃんは「やはりいつもよりおいしく感じますね」と嬉しそうに話してくれました。そして、おじいちゃんおばあちゃんの似顔絵を描き込んだエコバッグは、イベントの最後に、お孫さんたちからおじいちゃんおばあちゃんへ贈呈され、会場は嬉しそうな笑顔で溢れました。
また、孫・父母・祖父母の3世代で一緒に食育教室を体験。ドナルドによるワークショップを通じ、食べ物の栄養やバランスのよい食事の大切さを子どもだけでなく、祖父母の方も感心しながら真剣に勉強してくださいました。マクドナルドに関するクイズ大会では、1971年の開店当時の問題などもあり、家族そろって力を合わせ一生懸命考え、家族対抗戦ということもあって大変な盛り上がりとなりました。

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