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クリエイターズマッチ、イー・ガーディアンとの協業によりバナー制作管理システム『ADFlow(アドフロー)』上で広告審査サービスをスタートURL:http://c-m.co.jp/

株式会社クリエイターズマッチ 2013年09月17日 12時00分
From DreamNews

バナー制作進行管理ツール「ADFlow」( リンク )を運営する株式会社クリエイターズマッチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:呉京樹、よみ仮名:ゴ ケイジュ)は、イー・ガーディアン株式会社[マザーズ6050](リンク 東京都港区 代表取締役社長:高谷 康久 以下イー・ガーディアン)と共同で、かねてより開発中だったBPOプラットフォーム事業を今月25日よりスタート致します。
当事業はイー・ガーディアンの『広告審査代行業務』『広告入稿管理システム』およびクリエイターズマッチのインターネット広告に特化した「超・時短」バナー発注・入稿管理システム『ADFlow(アドフロー・リンク)』『AD制作事業』を活用するものとなり、まずは『ADFlow』上でランディングページを対象とした広告審査サービスを開始いたします。これにより、ADFlowを利用しているユーザーは、簡単かつスピーディに、審査したいランディングページ単位でイー・ガーディアンの広告審査サービスを利用することができます。

【背景・主旨】
オンライン広告市場は市場規模・話題性ともに拡大の一途を辿っており、出稿に必要な広告クリエイティブの制作本数も爆発的に増えています。クリエイターズマッチは「日本全国のクリエイターとのパートナーシップによる、流動性のある制作リソースの確保・提供」と「制作現場のムダを徹底的に削減することを追求した制作管理システム『ADFlow』の提供」の二面で広告バナー制作の現場で実績を積んできました。

今回、イー・ガーディアンとの共同開発により提供するサービスは、上述のADFlow上でランディングページに記載された画像や文言内容のチェックサービスです。国内大手メディアレップ、メディアを中心に入稿管理業務のアウトソーシングを数多く手がけてきたイー・ガーディアンのスキル・ノウハウをバックボーンに、誇大表現や景品表示法に触れる不当表示、健康食品や医薬品などであれば薬事法との照合といった、専門家でないと判断が難しい表現のチェックまで対象とします。
また、制作時のみならず、制作前の構成案の段階にもこうしたチェックを設けることで、現在、頻繁に発生している入稿時の差し戻しを削減し、よりスムーズな流れで制作することができるようになります。

※弁護士法72条に定める法律事件に関する法律事務は含まれません。
クリエイターズマッチは今後とも、需要が拡大しているアドクリエイティブ領域におけるニーズを迅速に把握し、様々な取り組みをさらに加速させてまいります。今回のイー・ガーディアンとの提携により、アドクリエイティブ市場の一層の拡大に貢献できるものと考えております。

【株式会社クリエイターズマッチ】
代表者 :代表取締役 呉 京樹(ご けいじゅ)
所在地 :東京都渋谷区広尾5-23-6 長谷部第10ビル4F
設立 :2007年8月
資本金 :4,000万円(2013年8月末現在)
業務内容 :AD制作事業、ADFlow事業、地域活性・教育事業
URL :リンク

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社クリエイターズマッチ
TEL:03-6721-9522 / FAX:03-6721-9521 / Mail:press@adflow.jp 担当:岡村・武田


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